ツインレイ女性はツインレイ男性から離れる事で魂の成長が加速するから必要だ、とか。
ツインレイ男性を気にせずツインレイ女性は好きに生きろ、とか言うのです。
ある意味で、私がツインレイの7つのステージと言う他人の評価を必要とせず我が道を進むことは、ツインレイを導いている方々の悲願なのではないでしょうか?←
私は大学で心理学科に行きました。
私は私のことが知りたかったのです。
カウンセラーでもある先生のゼミに入りました。
その先生は言いました。
「カウンセラー相手が、自ら、いずれ自分の元から離れる必要がある」
「だから来なくなってくれた方がいいのだ。自分のことを忘れてしまうくらいで丁度いい」と。
確かに、一生そのカウンセリングをしないと生きていけない。と言う状態は違いますよね。
医者や、警察や、消防士たちは、暇なくらいな方がいい。と、この世を皮肉るような話もありますしね。
ちなみに、卒業時に知ったのは「私を知る」に終わりはなさそうだ。と言う事でした。
……。
だから遠慮せず記事を書けと?
貴方ほんとーーにスパルタですね。
「酸いも甘いも」とは言いますが、貴方の愛はただ甘やかすだけじゃなくて、私にとってすべてであると?
それは「理解」と言う言葉を超えて行くのかもしれません。
私に必要とあらば、
立ち止まることも、
先に進まないことも、
振り返ることも、あって。
それは一見、何もしていないような、私にとってはもどかしい時間。
だけど、私は失われなかった。
それも貴方の腕の中。
のがれることも、のがれられることも、ない。
のがれたいとは思えない。
欲しい。
でも、ちょっと逃げたくなることはある。
愛と言うのは重苦しいですね。←言い方。