旦那さまーぁーっばんヾノ。˃ㅅ˂ )ノシばん
何かのバージョンアップを図りましたか!?(゚Д゚≡゚Д゚)!?
仕事中……(*/ω\*)キャー!!♡
あ、ご心配なく、在宅ワークです。
対応できます。←
そーじゃーなーいっ(丿>ロ<)丿☆彡┻━┻
確実に何かをさせられている気がする今日この頃です……。
あれ? もしかして私?
今日の午前中に上げた(#作詞)のは今年の1月に炸裂していた時に作った作詞です。
その時まで連絡を取っていた貴方とのアカウントを葬って、私は歌を歌おう。と、「ここにある限り」を歌おうとして派生で考えた作詞です。
・私の貴方にのろけます
・貴女の闇が愛しいの
・夜空を見上げる者たちへ
最初作曲してもらおうとしたのですが、なんだか違う気がして止めました。
そのままにしてありました。
これも私の中では葬ってしまいたいものでした。
2014年の歌(「2人のキセキ」等)が出てきて、あの頃の私のほうがすごいな。と思ったら、今の私はいったい何をしているのかとまた、|ω・`) ショボーーンとしていました。
小説もよく書いたなぁ。と言う感じです。
私はいつも、過去の私を超えられないのだ。となんだか切なくなるのです。
でも、音楽活動を否定したかった私が、そうではないのだ。と落ち着いて、この1月の作詞を思い出しました。
自分でも愛をテーマにしたのは覚えています。
ちょっと、忘れたかったやつです……。
まったく、私は過去を葬りたいと思いすぎか。
やり直しはできないと、私はどこかで知っているのでしょう。
その瞬間は、その瞬間であると。
だからなんだか、振り返るほどに私です。
でもそれで終わりじゃなかった。
私が続いていく限り。
そこで終わりにはならなかった。
だから今がある。
何かの区切りをつけて、忘れようとしていた。
本当に忘れていた。
でも、私はずっと私だった。
その時、「信じられないほどに私である」と言う事実がそこにある。
私が目をそらしてはいけなかった。
だからおかえり、ありがとう。
あの日の私。
ただいま。