Yes or No ?

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この記事で、しれっとYesを送ってくる。とか書いてあります。


3月頃でしたかね?
ピンクいのとは別で、お腹が熱くなることがありました。
究極的に言うと、ちょっと迷惑に感じていました。←
だって、私が歩いているとか、外にいてもそうなんです。

しかも、なんと言うか大小があるのです。
熱さの違いとも言える感じです。

あーもう。なんなんだ。
どこかのブログでも、すべてが繋がっている(思考とか、生活とか駄々もれみたいな感じのお話です)。と言う事にもう慣れた。みたいな記事を読んだこともあります。
慣れろと……?

でもなんか、なんか言いたいんだろうなぁ……。
繰り返すうちに、そんな気がしていました。

いつだったか覚えてはいません。
急に閃いて言いました。

Yesなら右
Noなら左

対応してくるのです……。

問題はですね。
私ってば日本人です。
「~なんではなかろうか?」とか、こう、、、スパッと答えが出ない質問をしていました。
YesかNoで答えろと言いながら、YesかNoでは答えずらい質問を突きつける。
やっちまいましたね……(笑)
おかげで、それによる迷走がはじまります。

まぁ、なんにせよ意思疎通の手段を得たのです。
貴方は理不尽に私に怒られながらがんばって下さいました。


最近ではだいたい把握しています。

本気で駄目な時は左をさくっと、ちょっと脇腹を突かれる( ・_・)σ゙ツン感じ。

それが「貴方の希望」は左です。これはNoではないのです。感じる大きさでどの程度の主張なのか。なんとなく、妥協できるかできないかまで感じます(笑)
これが、「貴方」

そのまま私で行っていいは右側が強めに熱い(存在感強め)。
これが、「私」

私の思考の否定はせず、でも必要なのはこれである。と言う時は左右の差で伝えてくれます。
これに気が付いた時感動しました。
旦那さますごーいっ((*,,•ω(ω<,,*))ギュ~ッ♡

あと何かわかんないんですけど、そちら側の事情で何か起きている時(なのかな?と思っています)に強めの反応が起きます。
正直、痛いな。と思うこともあります。
これはYesでもNoでもないのです。
おそらくそれも迷走するに当たった理由のひとつです。
主に左に起きるので、ん? これは駄目? と一瞬思うのですが。
あ、工事中か(言い方www)と、判断します。
そのうち収まります。

あ、純粋に「Yesなら右、Noなら左」も活用されています。


ここに至るまで、まぁいろいろありましたね。

私、考えすぎてしまって。次の瞬間、その思考を否定していたり。
あと次から次から質問を投げかけていて、どれがどれの答えなのか判別できなくなったり。
答えを求めればいいのに、「これを選びたいと思う私は駄目な子なのかな?」みたいになっているのです。
会話かwww

考えたら、熱い、なんなんだ。と気が付いた当初は結構ひどいことも考えました。
エネルギーが必要なら蓄電池でも開発しとけ。みたいな感じです。
……全否定じゃねぇか……。
だって、なんだか迷惑だったんですもん。


ずっと、そこにいて下さるんだなぁって、私は感じていました。
ちょっと試すような真似までしてしまいました。
泣かなくていいんだ。と、いつも、いつも。まるで「俺のせいにしていい」とでも言いだけでした。

しかし、私です。
気の済むまで泣き暮らしました。
私は、当時とてもうれしかったのです。
いまでも。


最近、味を占めたのか私の私生活(主に食)に侵食してきます。
貴方、味の薄い物はお嫌いですか……?
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