自律神経失調症と言われる

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コーチング歴4年のmogomoです。
皆様こんにちは。
ブログを見に来てくださりありがとうございます。
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とても励みになります。

無事に就職をし、彼氏にも恵まれ、同棲を始めたころ。
夜中に目が覚め、不安に襲われ、腹痛が続く。
そのまま朝を迎え、仕事に行けない日々が続きました。

特に、彼氏が出張に行ってしまったとき。
一人になると、とてつもな不安に襲われてしまいます。

幸い、住まいの目の前が救急指定病院。
転がり込んでは、痛み止めの筋肉注射。
あまりに続くから、受診をしてみると
「検査しても何も出ないということは、自律神経失調症かな。うちじゃ診断できないから、大学病院紹介するね」と言われ、そのまま大学病院の心療内科に。
結果、自律神経失調症とのことで、投薬治療開始となりました。

思い起こしてみると、高校生の時も似たような症状が度々ありました。
その時は、自宅にある胃腸薬を飲んでのたうち回っていた気がします。

これは笑い話なのですが、のちに先輩も自律神経失調症を患い、休職をします。その時、会社の申請書に手書きで書いてきた病名が
「自律神経出張症」

自律神経がどこに出張してしまったのか・・・と笑ってしまった記憶があります。

休職制度がある会社に
「感謝」

なぜ病気になってしまったのか、のちに知ることになります。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。



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