発達障害のご相談

記事
コラム
ココナラで活動し始めて、170人の方に相談に来ていただきました。
たくさんの出品者さんの中から探していただき、ありがとうございます。

私の出品サービスのメインは「発達障害に関するお悩み相談」です。
それにプラスして「知的障害」「HSP」「介護」「手紙などの代筆」サービスがちょこっと。

みなさん、自己紹介のページをよーく読んで来てくださっているのが伝わってきます。
例えば「介護の相談」に来てくださった相談者さんは発達障害をもつ方だったり、「手紙の代筆」を購入してくださった方は、「相談業務に対するあなたの心がすてきで選びました」と話してくださったり。

ココナラホームの「経歴」の欄には、私の職歴や実践などを交えた文章をかなりの文字数ですが入れてありますので、もしよければ見ていただけるとうれしいです。

メインの「発達障害の相談」は電話とチャットとの2パターンでできるようにサービスを作っています。

チャットサービスは、話すよりも文字での会話の方が安心できる方や、相談内容をあとで見返したい方にもおすすめです。


これまでは「大人の発達障害」の方のご相談が9割ほどを占めていました。
・私は発達障害?
・仕事での人間関係でとても困っている
・雑談が苦手で、ママ友との井戸端会議なんてとんでもない
・相手がどう思っているかをいつも気にしている
・パートナーが発達障害かもしれない  など

でも、とーきどき幼児期・児童期の保護者の方からの相談もいただくようになってきました。
中には、電話はお父さん対応で、そのすぐそばにお母さんが待機+近くにお子さんという形で相談を受けることもありました。
・小学校は普通級か支援級か
・学校の先生とうまく話し合いができない
・放課後デイサービスってどんなところ?

お悩みは尽きませんよね。

私は、
幼児期の療育活動
就学相談
小学校での一般学級での学習支援員
作業所支援員
就労生活支援等幅広い年齢層の方とともに伴走してきた経験と、
学校や市役所等関係機関との連携の経験もあり、
それが私自身の糧となっています。

大人の発達障害の方の、子どもの頃のお悩みもたくさん教えていただきました。だからこそ更に児童期のお子さんの声なき声に気づくことができるかもしれません。

児童期の発達に関する相談ページが少ないことを知り、改めて作ってみました。
もちろんこれまでの「発達障害」の相談ページから入っていただいても大丈夫。
チャットサービスはこちら。

これからもよろしくお願いいたします。




サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら