心がポッキリ折れにくくなる考え方♡

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コラム
こんにちは
看護師でカウンセラーの
ゆきです♡


みなさんには
心がポッキリ折れた経験は
ありますか?


私ですか?
私はもちろんあります!


心がポッキリ折れると
なかなか立ち直れない
なんてことも
あるのではないでしょうか?


今日は、
心がポッキリ折れにくくなる
考え方をお伝えしようと
思います(*´꒳`*)


知りたい方は最後まで読んで
参考にしていただければと
思います!


*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. 

人の心がポッキリ折れてしまう時…
それは『自分の期待が外れるとき』
なのではないでしょうか。


仕事で知り合った人が
素敵な人だと思っていたけど
会食の時に話してみたら、
なんか違った


仕事で
企画・プレゼンを頑張ったのに
期待したいい評価がもらえなかった
など、


心がポッキリ折れた経験は
皆さんにもあるのではないでしょうか。


心がポッキリと折れないためには
「期待を1つにしぼるのをやめる」
「期待を断定しない」
ことです。


「絶対に思った通りの素敵な人だ!
 プライベートも素敵なはずだ!」
 ではなく、
「思った通りの人だといいなぁ」
「プライベートではどんな感じなのかなぁ」


「絶対大丈夫!必ずいい評価をもらえる!」
 ではなく、
「いい評価がもらえるといいなぁ」
「練習どおりのいいプレゼンが
 できるといいなぁ」


「〜だったらいいなぁ」
「〜かもしれないなぁ」
「〜できるといいなぁ」
など、肯定的な推測の言葉を使うと、
期待通りにならなかった時の
心の折れ具合が
軽くなるかもしれません(^ ^)


もしも、期待した結果が
得られなかった場合の
備えもしておくのも
いいかもしれません!


期待していた通りの
素敵な人でなかった場合、
仕事だけの関係だと
割り切る。


仕事のプレゼンの場合、
指摘されそうなところを
事前に予測し、
うまく答えられるように
準備しておく。
もしもダメだった時は
いい経験になったと思う。


物事は自分の思った通りの
結果になることばかりでは
ありませんよね(^^;;


例え、期待した結果が
得られなかったとしても
心がポッキリ折れすぎて
いなければ、
前向きな気持ちに
戻りやすいのでは
ないでしょうか(*´꒳`*)


*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. 

心が疲れていませんか?
心が疲れ切る前に
ゆっくりお話しませんか?

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いつも読んでくださって
ありがとうございます(*´꒳`*)


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