ブランコと子供とお父さんと教育と#127

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こんばんは!楠木詩織です^^*

今日は【いろいろ考えてしまう、わたしの子供いないなりのこどもたちへの想いと同世代だからこそ思う教育について】


なことを書いてみたいと思います^^。

どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬

わたしはよく近くの公園で森林浴をしています^^。


公園にはブランコがあり
よくブランコに乗っています^^。


ブランコは4つあります。


わたしのブランコ理念は
基本は
「子供優先にしすぎない子供優先。」

です。

言い表すのは難しいのですが


やっぱり
「子供優先」ではあるのです。

・ブランコの数と
・子供の数によっては

子供が来た状況を把握して

退きます。



でも、
もうちょっと

「考えて!」
「考えろ!」

と思う場面は

こども達じゃないんです。




親に遭遇して感じることが多いです。


今の
公園に同席する親世代は大体わたしと同世代。



そして
「考えろ!もうちょっと考えるんだ!」
と感じるのは大体お父さんのみ同席の場合の場面。


今日の出来事で言うと


ブランコは4台。

ブランコは空いていて
後ろでお父さんと息子くんが虫取り?
をしていた気がします。


わたしはブランコに座って森林浴。

「3台空いているしなんの問題もない」


思いで座っていました。





しかし!

お父さん!!!同世代発言勃発。。。


聞こえるような聞こえないような、
こちらに微かに向ける感覚も受ける
「察してちゃん発言」で



『空かないから帰ろうかーーー!!!』




私:【うーーーーわーーーっっ!!かっこわるーーー!!!😵】

と、本当に思いました;




なんか、同世代と考えたら
まだこの感じ変わらないんだって
同世代なりの感覚があったり、


ほんとにカッコ悪さがあったり。





ブランコよく森林浴行く身だとわかるんですが、

特にお父さんと子供のみで
公園に来た場合

大人に近づかせない
((というより、その手を使って自分が近寄りたくない
弱気?というか、プライベート大人人見知り?))


感じがすごく伝わってきます。





子供達はまだ
この人は危険かも
この人は大丈夫かも
を、小さい感性だから
自然にわかっているようなも多い気がしていて

いくら
「この時代危ないよ!」
を親の方が気にしすぎたって


気にしすぎて公園でも

近づけないようにし過ぎれば


子どもの「危険じゃないセンサー」
もよくわからなくさえなってしまって

判断できなくなるような気がしています。


(でもお父さんが自己中で正しい教えをせず
身勝手な自分の護身で子どもの感性を奪い
勝手な人が多い気がしています。ー近くの公園)



わたしも
子供に影響ない範囲で
「ブランコ3個も空いてるのにな〜」
「あぁ?、なんかカッコ悪い人いる〜〜」


みたいな感じで

中学の頃のように負けはせず、

こどもにとっての感覚を養っていくことも考えると
そのお父さんの子供でも
あんまりいいような気もしないし


「自分の心」と「感情」も守りつつ。


そんなつぶやきをできた自分が少し嬉しかったりします*^^*。



わたしは健やかなこどもたちの未来をお祈りします^^*。










自身の【人も子供も自分も全部を想ってる、祈ってる】から思い出し感じたことを書いてみました^^


2025・8・30
楠木詩織でした*^^*


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