人間関係「はい、見切り」よりもその先にあるもの#107

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こんばんは!楠木詩織です^^*

今日は【人間関係を繋いで前へゆく】


なことを書いてみたいと思います^^。

どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬

人間関係につまづいた時は、どんな対処をしていますか?


私の中で数年間、偏った考えがあった時期があって

「人を見切る」

みたいな考えに向いていた時期がありました。

それでも見切らない方だったので、
見切った人はそんな見当たらないし
見切ろうとおもっても
ただ時間を置くか、修復に勝手に向かっていた私でした。

でも見切ってしまった場合に後悔する場合も
私の場合ありました。



見切ることが必要な場合は
時には必要な場面(人)も
人生にはあるな


とは

わかってきながらも


私の偏った考えが流行った時期は
やっぱり周りでも流行っていた気がしていて


それが幻だったとしても



人間関係は

続けるほどに
深くなるものだよな、



改めて思います。




私も周りの相手も、
その日やその時期の悩みや
調子はあるのだから


うまく噛み合わない日もありますよね!


私はたとえば人生の中で

お世話になった美容院でも人を見る目も育てさせてもらっているなとも
おもっていて

厳しい目で見極めるわけではなく


逆に酷い目にもあったりして変えることもあったり

仲よくしてもらっていた美容師さんに
人生の調子が悪くなった時に見切られたり

人生の調子が悪い時に
なんて答えていいかわからない
美容師さん的な世間話(って大体決まってませんか?)
で偏った見方によりズレがあり謎が多くて疲れてしまったり


意外と美容師さんって

どうしようってことが多くて

1年〜2年は続いてもやっぱり変えてしまったり


美容師さんに関しては繰り返してきました。


それも、美容師さんを例に挙げてしまいますが
今までは
「見る目の鍛え方」と「見切るならいつか」


だった気もします。


美容師さんは今の美容師さんがすごく合っていると思っています。






そんな中


30代半ばになり
周りの他の友達との関係
支えてくれている周りの人たち
久しぶりに会う友達


など最近いろいろ久しぶりに会うことがあったり、

いつも会っていても少しのうまくいかない日もある中で

「少し歪むことがあったから
      より強固になれた」



と思えることが増えてきたのです。




今は実家暮らしじゃない中で

この間実家の場所とピッタリくらい重なる場所で
働いていたこの地域に住むおじちゃんにも
バス停で少しの雑談の出会いがあったりしました。



実家の方で支援してくれていた方々にも
すっぱり切られてしまうことなく
対応していただいたり、
感謝することが度々とあります^^。




私はもともと家族の状態が悪かったのだと思いますし、
今も完全円満家族!ではないとわかっていますが
歪みがいっぱいあったから
それでもその都度修復してきたから
内的な絆は結構かたいほうじゃないかとおもっています^^*。



いずれにしろ、半年前と比べて
大切な人間関係を育てていける人間になりたいな
と思えている自分に前向きになれています^^*




自身の【公園で遊んでいた男の子に助けを求められてその男の子たちの仲を見守って男の子たちが自然と仲直りして喧嘩→笑顔で笑って遊んで去っていった】出来事から思い出し感じたことを書いてみました^^


2025・7・1
楠木詩織でした*^^*


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