愛と命の飢えと渇き 彷徨い

記事
エンタメ・趣味
昭和から平成のMY詩集の同人になれてから詩とイラストを合わせて、ポエミーが好きでした。ちょうどテレビや雑誌で、手塚治虫さんの鉄腕アトムの時代に、私はもがき苦しみ、血を吐いて、太宰治が生き続けたかのように感じます。撮り鉄ユーチューバーも痴呆公務員40年の終わりの方で始めました。鉄道に乗るお客さんと乗務員・駅員さんの様子にも、人間ドラマがありますね。若い女性像を追いかけたいのは、マザーコンプレックスのような、発達段階で身についてしまった発達障害。生まれつき大腸が人の3倍の長さで、修学旅行も行けずに、人生の負けを負い、トボトボとダークにコラスとでもいうように、黒い服でごみの袋につぎはぎをあてて、背負ってきました。自由人の方の活躍の遥か下の方で、不自由人は生きていたくもないのに生きるしかない・・病気で生きれない方に失礼になってしまいますが、運命の転がり方には逆境どころじゃない独特の苦しさでした。  ただ、ここまで来てしまうと・・もう棄ててもらうまでのつなぎの笑顔で、延長線上のものですが、いただくことができた全ての事象には感謝しかありません。今、悩める若い人は先だって駅からのバスの車内で見かけた学生さん、ほんとにいらっしゃるので、命の防塁のために、残していきたいです。好きだった小椋佳も70代、楽曲の歌詞に注目して、時代がずれるでしょうけれど、悩める人に聞こえてくる歌です。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら