【片付けないといけない理由】亡き祖父母の物、両親の物、あなたはの物は誰が片付ける?

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あなたが片付けないといけない理由が実はある。

亡くなった祖父母の物がたくさんある家、健在してる両親の物がたくさんある家の子供は、自分含めて3世代分の物を片付けないといけないかもしれない。

放棄することもできるけど、そうするとあなたの子供か他の親戚に物が回ってきます。

ちょっとしんどいけど自分の代で頑張るか、放棄して後の人に頑張ってもらうかを選ぶのは自分。

ちなみに私は叔母の家にはまだ祖父母の物がたくさんあり、捨ててはいけないそう。

両親の物は2トントラック何台分だろうという量があります。
いずれその物達を向き合う日がくることを今から覚悟してます。
その時は1人では頑張らずに他のプロの人に頼むことも決めてます。

私の場合は自分の家が片付け終わって、必要な物がわかるから、祖父母、両親の物を手放す時も、何を残して何を手放すかの判断は普通の人よりは早いと思います。

それでもきっと、家族の物と向き合う時は感情が出てくるので、手が止まってしまうこともあるかもしれない。ということもわかっています。

これが、今自分の家も片付いていない状態だと、どこからどうしたらいいかわからない、何を捨てて何を残したらいいかわからないとパニックになると思います。

なので、今すぐに祖父母、両親も物が片付けられない場合は、まずは自分の物からやることをお勧めします。


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