望みが叶う波動に整える方法、そのいち

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突然ですが
望みが叶う人と、叶わない人の違いは何でしょうか。

また、すぐ叶う人と、叶うのに時間がかかる人の違いは何でしょうか。

それは
行動の違いや
生まれ持った何かのせいではなく
望みが叶う波動にいるか、
望みが叶わない波動にいるかの違いです。

波動は雰囲気、ムード、エネルギーと言ってもいいです。
叶うことが簡単に信じられるものは叶います。
簡単、とか、当たり前、といった雰囲気の中にいるからです。


望みが叶うのは川の流れに乗るように自然なことです。
叶わない時は余計な思考によって望みの波動の中にいられていないことがあります。

望みをジャマする思考、
望みに対してのネガティブな思考は抵抗となります。

この抵抗によって望みが叶わなかったり叶うのに時間がかかってしまいます。

例えばパートナーが欲しいけど同時に「私は選ばれない」と思っている場合、望みと抵抗が引っ張り合っている状態。行動してもその内側のエネルギーや雰囲気が変わっていないとなかなか叶いにくいです。



そんな時は
外側の行動より内側の波動を整えるのが先です。
行動する前の、望みが叶う波動に整えるパターンみっつ、
エイブラハムが良く言っていることをピックアップしました。


①抵抗を手放す(フォーカスしない、思考を静める)
②できるところから1ミリずつ望む思考や波動(雰囲気)に近づけていく
③イメージして、望みと一致する波動になる


①抵抗を手放す(フォーカスしない、思考を静める)方法について

抵抗になる思考をするのをやめていきます。

問題点やダメなところ、まだ叶っていない現実を見続けていると抵抗の波動にずっと居続けることになります。

純粋に気分良く望みだけを望めたらその願いは叶いますが
望んでいることのはずなのに
望みのことを考えるとなぜか気分が悪い場合は
即抵抗が湧いてきてしまっている状態。
もはや望みとセットで抵抗が自動的にくっついてきてしまっている状態です。

子どものお菓子でおまけのおもちゃのほうが大きいやつありますよね。
望みがちっさいラムネの存在感しかなくて
抵抗がおもちゃの存在感みたいに大きくなっています。

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これは積極的に考えているつもりはなくてもついつい無意識に思ってしまったり、
今までの経験から自分の中ですっかり定着してしまっているネガティブな思いといったものです。

そこまで行ってしまっている場合は
そもそも望みのトピックを考えないほうがうまくいきます。
好きなことをして、好きなものに没頭する時間を作ったほうが
望みが叶う波動にいる、つまりいい気分でいることができます。

そして好きなことに没頭しているうちに
忘れたころに
なぜか叶っていることがあります。


この方法はオールを手放して下流に流されるイメージです。最高に気分が盛り上がるというよりは穏やかに楽な気持ち、ほっとするかんじがします。

元々の望みが強い時は、さらに望みにフォーカスする必要なくこれだけでも十分叶うかんじがします。
勝手に叶ってしまうかんじ。

次は①の補足と②を書きます~!


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