大学受験の終わり

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大学受験しているの、日本、韓国、中国の人たちで
他は国際バカロレアで高校から大学へは推薦入学だ。
東大はあれはテストジャンキーの集まりなので
残しておいた方が良いし、1点を不毛な形で争って
人の結婚式のスピーチで新郎と俺とは何とか教室で俺の方が
3点点数が高かったとか言っている。
こいつら馬鹿かと思ったものだ。
だから本気で共通1次を乗り越え東大に入って大学院に行った人が
予備校の講師が最終進路とか学生と一緒に共通1次も東大の試験も受けるとか
そこから突破しない。
あ~あ。と思うね。閉塞感マシマシ
資格試験で思ったことは、大学入試も難易度の低い資格試験も塗り絵資格。
いろいろあるがファイナンシャルプランナーの2級や簿記2級なんて大した勉強しなくても取れたし宅建は間違いなく塗り絵資格。
ということは大学のセンター試験も塗り絵なんだろうなあ
私は高校は推薦入学で入り受験したことがない。
大学はエスカレーターでほぼ行けた。
だが、中身の授業が1960年代だったので、あきれ返って辞めた。
未知の探求する機関だと思っていたら1960年の産業とかほじくり出していた
息子も中退した。学校でやったことをもう一回やってて馬鹿らしいというのだ
おんなじ考えだったので、認めた。
常に新しい新鮮なことに手を付けて躓いたらそこから逆行していけばいいのに
全部今までの進化の過程を踏襲して新しいこととか
あたらしいことなんか、古いものからは生まれない。
朝トイレで代をしていたりお風呂で歯を磨いているときにひらめくものなのだ
#経験中心の履歴書 と #学歴中心の履歴書とかでもめているけれども
治世の能臣は 学歴中心でそれは1901年から2020年2月末
乱世の英雄は 経験中心者として活躍する。
よく、みずほ銀行のい融資担当者って灯台卒ですとか言いながら
学問はできたかもわからないが、コミュニケーション能力も教養もなかったりする。あ~あっていう感じだ。
高い学歴と広い教養がかみ合わないと何をやってもうまくいかない。
松下幸之助の最後のPHP経営塾卒業生だが
広い教養で本は何を読んだか聞かれ、感想は?となった。
松下幸之助は学問+教養+経験が人を作るとみていたようだ。
人生いろいろ底辺のことを経験したが、全部自動化出来て人間が働かなくてもよいと考えた。ソフトウエアが何でもやってくれるから。
首をかしげていたっけ。
もう昭和バブルの崩壊も就職氷河期もリーマンショックも東日本大地震も
コロナもすべて予測して前々から手を打って行動しているからねえ
そうすると、私は経験中心の履歴書の人で、乱世の人となる。
日本の大学へ行って日本の会社に入ると給料安すぎて死ぬので
海外の大学に推薦入学でもぐりこんで、ベンチャーを目指した方が良い。
日本の大学もほとんど推薦制度になり共通1次から2次試験を経て入学というのは人気国立大学だけになるだろう
日本も中國も大学は科挙制度にリンクしているので受験予備校という利権団体がどうしても必要なのさ

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