これが厳しい もはやこれが自分を病ましてるといっても過言ではない。
これにエネルギーを吸い取られてる。
ああ気になる法令線 自分だけが気になる法令線
こういうことに自分はいくらこれからエネルギーやお金を費やしていくのだろう。止められない
誰も気にしてない 自分だけが気にしている自意識過剰の部分に
こう思われたい、こう見られたい こうってなに
どう もともとそんな人?いつから?いつはそういう人やったん?
いつの人生もこういう人だった瞬間などない
こういう私など今までも一度も存在していない
その事実に気づくとき死にたくなり、崩れそうになる。
そういう自分ではないのか 自分は
自分はそういう自分であったことなど一度もないのか。
ああ悲しい 自分はそんなにすごい人間じゃなかったのか
悩むよ 苦しいよ
年を重ねて現実に目覚める今日このごろ 今までもそうであった現実から目を背け続け、理想を追い続けてきたけど、今も昔もこの私はこうだった。
そこから目を背け続けてきたけど、外見の老化とともに直面せざるおえない。身体の老化もね。