【注】:《無料掲載ver》とは{◎新規フォロワーさんや新規閲覧者さんに向けての前置き解説
私のココナラブログで「無料掲載ver」とつく投稿記事は
【作品名はふせて※イニシャルにさせて※】
【(ネタバレなしの)見どころ解説つきで】
ブログを投稿しています。
正式に☆よりくわしい作品についてのお知らせ☆は
【《「私のココナラ出品メイン活動にかかわるため」》】
何卒、ご理解願います。
※ただし勘が良い人はすぐ分かりますので、
それはそれで全然問題なしなので
ぜひ推理してみてください。
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さて、本日の映画ブログはですね、
いつもなら
【その日】【その日】に向けた【≪何の日か≫】を考えて、
その結果にもとづいた要素が入っている映画をご紹介しておりますが・・・
【参 考】
▼第1弾{【海の日】関連の映画
https://coconala.com/blogs/2544771/323354▼第2弾{【山の日】関連の映画
https://coconala.com/blogs/2544771/331332■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
今回はふとまた感じたことがあったので、すぐにでもブログ投稿をと思い、
というのも・・・
今月《8月》は
「とにかく戦争がらみの※特別な日※」多く続いていることがあるかと思います。
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▼【参考】
【広島原爆の日≫8月6日】、
【長崎原爆の日≫8月9日】、
【終戦記念日≫8月15日】、
⇒{※終戦記念日はこのブログ投稿日から【※あと三日後※】
追記:【(別月で)沖縄慰霊の日≫6月23日】
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それにくやしいことに、
「もう戦争について語れる世代のかたが年々少なくなってきている昨今」とも聞きますので、あえて本日は、今【月】ともさせていただき、
【『やっぱりなんだかんだいっても【争う】ことは
【≪誰1人も≫幸せにならない】』】
といったことを、
ある意味{※一時の間でも
≪目を覚まさせて≫
【教えてくれる映画】を(※無料ブログの教えられる範囲内で※)
《※3選※》ご紹介したいと思います。
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【≫》戦争Ⅰ《映画≪】{◎作品タイトル:イニシャル【《L》】
アフ●ニスタンでの戦争ストーリー。
1人の兵士の※某決断が、※後に【「少数」対「大勢」の戦い】になってしまいます。
ただ、この兵士の決断というのは、【(ある意味)《情》】が入ったことでの※やさしい性格から※くる決断なので、
「誤った決断」と書き込んでいるレビューページみかけますが、私はその観点は同意できませんね。{まぁ少数なので。
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【≫》戦争Ⅱ《映画≪】{◎作品タイトル:イニシャル【《H》】
この作品は某施設で起きるテロ映画。
よく「テロ」と言うと、〈理不尽〉〈身勝手〉〈非道卑劣〉といった、
【〈情状酌量の余地が【ない】〉】といったワードを思い浮かぶと思いますが、
この作品は
「テロが起【こされる側の視点】」はもちろん、
「テロを起【こす側のの視点】=
=【≪(ある種)「悪」に向けて人間がこわれるまでの過程≫】」も描かれています。
もちろん、だとしても、どんな理由があっても≪人を殺める行為は断じて許されない≫のですが、
私はこの作品を観て、なんだろう、、
【※誰もはじめから好きで※【《悪》に染まったのではない】】と、
つまり、
【周囲から見て「そんなことぐらいで」】と思うような事件を起こす理由でも、
【≪※その犯人にとっては※重大なきっかけ【=理由】※≫】】といった
【客観的目線】も感じ取れるストーリーにもなっております。
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【≫》戦争Ⅲ《映画≪】{◎作品タイトル:イニシャル【《K》】
この戦争映画は、上記「Ⅰ」や「Ⅱ」の作品とは※少し方向性を変えて、
《武器や素手でも「相手と戦う概念」とは【※かけはなれた作品※】》で、
【【基本、「収容所から逃げる」ことをメイン】にした戦争映画】です。
(※まぁそういった意味では「戦」争映画って言わないほうがいいかもしれないけど、一応公式には戦争映画でグループ分けしていることや、
ひたすら逃げて、逃げて、、逃げまくることで、
【(ある意味)、『絶対にマイホームに帰る!!』といった、
※気持ちをブレない意味での※、
【※自分と※戦う】というとらえかたをしてもいいかもしれません)
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というのもこの作品は、
ある戦争に対して・・・
【(お国からの命令にしたがっただけなのに)
=「従わなかったら非国民扱い」で、
【戦犯有罪】とされてしまった
【《某1人の人物》の脱走劇を描いたストーリー】で、
なんと!!
祖国から
【≫≫≫約1万5000kmも離れた収容所≪≪≪】から、
【自らの精神と肉体を】
【ボロボロにしながらでも】
逃げて!、
逃げて!!、、
逃げまくり!!!、、、
【祖国ホームを目指して帰ろうとします】
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ちなみに「収容所」「逃げる」「戦犯」のワードを聞くと、
直近の聞く映画ではすでに【(※鑑賞済の)ラー●リより●を込めて】を浮かぶかと思いますが、悲惨・地獄絵図はあんなもんじゃありません。
{あ、「ラー●リ」の作品を誹謗中傷ではなく、
【この作品は※よりいっそう※【悲惨な映像(=演出)】】が描かれているという意味で。
▼その例として、ラー●リではなかった部分が・・・
1:収容労働者に対した扱いが(=役者たちへ)、
【※映画撮影の意識忘れて※本当に殴ったり蹴ってんじゃないか??】っていうぐらいリアル。
2:(銃殺以外にも)次々とやせほそって、または、※ふわ~とだんだん死んでいく人たちの《※自然死シーン※がリアル》{※なんなら悲惨な状況を描くためだったのか、【注:だんだんヤつれていく収容所裸男の股間が※モザイク「なし」の※シーンあり※】
まさに個人的には上記2点が衝撃的でした。
{「《映画》にかける※リアルな追及姿勢※」は
この作品はすごいと思います。
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はい、いかがだったでしょうか。
最後の《濃いシメ》としてアピールさせていただきたいのが、
【【※今回の※三作品は※】
【※すべて※】【まさかの≫≫≫【※実話です】※≪≪≪】】
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そして、
≫戦争Ⅰ映画は、
「戦う」は戦うでも、
ある種、戦うことを※プロとした
【【兵VS兵】同士のプロの争い】
≫戦争Ⅱ映画は、
「戦う」は戦うでも、
ある種、好きで起こしたわけではない※素人同士の
【【素人テロVS一般客の争い】
≫戦争Ⅲ映画は、
「戦う」は戦うでも、
ある種、※相手へ立ち向かうのではなく、
【【戦争】はときに「逃げる=【命】」を最優先とさせることも必要】といった、
【【(己を信じた)自分自身との争い】】
のように、
各それぞれ戦争映画ではありますが、
【≪また※観点・角度(=種類)が変わった※戦争映画≫】を
個人的主観目線でリストにしてみました。
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やはり私が戦争映画をすすめるのであれば、
ただ、【♪ドンドン♪バンバン大迫力ありで見応えあったね。♪チャンチャン】で終わる作品ではなく、
【必ず!!!!といっていいほど【人間ドラマ】
(=【『もし、あなただったらどうしますか?』】)】といった、
紹介相手へ聞きたくなる要素が入り込んだ戦争映画を忘れないのでね。
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あと、私はいつも「世界平和」とか「戦争反対」などの
大昔から聞く大大大定番な言葉はあえて多く使いません。
なぜなら
※【※それは当たり前だからです※】※
『当たり前でも言い続けるのが大事だろ』と、
このページを見ている人から反感買うかもしれませんが、
【『どれほど、大~~~~!!昔!!!から《この言葉》を聞いてます??』】
それでも!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
【例【ウ●ライ●】や【ロ●ア】で事は起きてます】
【例【拉●事件のご遺族も
《いまだに会えないまま老いてきてしまい、
なかには旅立たれてしまったかたもおります》】】
なんなら
【例:一時期、戦争反対を訴えてきた
某モデルタレントさんも自分で自分の命をなくさせてしまいました】
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なので、私は(ココナラ副業以外の)、
メインの仕事内(例:部下に任せる新業務)のときでもそうなんですが、
【『(※他の人は通じても)いつまでもいつまでも
※別人物に対して【教え方A】で変わらなければ
(=理解してくれなければ)、
教え方に工夫をしなくてはいけない
=【つまり、B,C,D・・・】といった、
【なにか☆新しい別やり方(=☆別方法)を変えなくてはいけない】
と思うわけです。{推奨しない例:【×】決して「他の人は通じているのに!!」といった、いつまでも別人物へ「A!A!!A!!!」でつらぬきとおすのではなく。
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私は「戦争」に対する訴えもそれと同じで、
いつまでもいつまでも「例:デモ活動等で毎回、毎回、同じ言葉」よりも、
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【私ができることは【こんなこと「も」】できるけど】
【※(この争いを)どうとらえるかはあなた次第※】
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といった姿勢で取り組むほうが、
私は【※その人の※脳みそ※へ考えさせる場を提供】となるので
良いと思われ、たまたま私の場合の対策例として、大趣味であった、
【多くの映画で教えてあげる】といった活動へつなげているわけでございます。
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あ、別にキレイごとでかっこつけてるわけでもなく、なんなら同意してほしいわけでもなく、私はいつもいつも悲惨な戦争ニュースを見るたびに思うわけなのでね。
※ただ大きな勘違いをしないでほしいのは、昔から行われている戦争反対活動(例:デモ活動やその他集会)を行っている人たちへ否定しているわけでは決してない!!ので、その活動はその活動でよろしいと思われます。
※年々、さまざまなモノが進化していくのと同様で、
【やりかたも※ときには※変えていかなくては】
という解釈でとらえていただければ幸いというだけです。
◎まぁ、少しでも「なるほど」と思ってくれたら重ねて幸いで、
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【ぜひ≫8月≪は】
【※【争う】とはどういうことか※】
【【映画】を通じてみつめなおすのもいかがでしょうか?】
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