親友の弟と、恋愛できますか?番外編 俺のせいで鳴く朱音が可愛いのです。

親友の弟と、恋愛できますか?番外編 俺のせいで鳴く朱音が可愛いのです。

記事
小説
「もうっ…無理…っ」

 かすれる声で訴えかける朱音の願いなんて、俺に届かない。
 だって、我慢できないし、今、動きとめるとか地獄でしょ。

 俺にそんな余裕がないし。

 後ろから掴んだ両手をさらにひっぱりあげて挿入を深くすると、朱音の声がワントーン高く鳴いた。




 がっつり朱音と琉生くんの夜を書いてしまったので、自主規制。

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