★デートで行った星の王子様ミュージアムの写真。
2022.02.17
「かなちゃんはすっごく寂しがりだもんね」
師匠に言われたら、素直に頷きます。
「うん!!!寂しがりの甘えん坊だよ(´;ω;`)!!!」
だけど、他の人に言われたら、「そんなことありません。」と突っぱねます。
甘えん坊の寂しがりだけど、自分が甘えたいときだけ甘やかされたい、自分が寂しいときだけ満たしてほしい。
あとは放っておいてほしいわがまま女です。
自分のキャラ的に「甘えん坊の寂しがり」に見えるから、師匠が口にする「すっごく寂しがりの甘えん坊」と他の人が差す「甘えん坊の寂しがり」は違うと思ってます。
母親は、わたしが四六時中、他人と一緒にいるのは苦痛に感じることを知ってるから、「インドと日本の距離がちょうどいいかもね」なんて言うぐらいだけど、さすがに寂しいよ(´;ω;`)!!!
普通に寂しいし、会いたいし、恋しいし、辛い(´;ω;`)!!!
昨日も師匠と夜の長電話。
「○○ちゃん、日本に帰ってくるかな!?」
「来ないね(*'ω'*)、帰って来ない」
「(可菜、発狂)」
「かなちゃん、覚悟して送り出したんでしょ~?こうなるって分かって○○ちゃんを選んだんじゃないの~?」
「うううう(´;ω;`)。本当にずっと帰ってこないって思わなかったもん(´;ω;`)。」
「かなちゃん、すっごく寂しがりだもんね。よく頑張ってるよ~」
冒頭の言葉に戻ります。
どこでもドアなんて現実世界にはありません。
「顔がよくて、スタイルがよくて、頭がよくて、倹約家で頼りになって、わたしをすごく大事にしてくれる人」
「だけど、傍にいてくれない人」
「…うわわあああああああん(´;ω;`)!!」
わたしの雄たけびと師匠の笑い声が重なるカオスな状態。
師匠が見ても、自由人すぎる人だって。
知ってて付き合ったし、自由人だけど、わたしのことを考えてくれてる割合がちゃんと増えてること、わかってるから、知ってるから、わたしもここで頑張ろうって思える。
どちらかが根をあげるまで、超遠距離を頑張りましょう(*'ω'*)
わたしは、未来を信じて粘るよ。
彼氏さんも、わたしとの未来、諦めないでね。