お盆休み ご先祖様 霊界と近づく

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占い
★施餓鬼★
お釈迦さまのお弟子さんは
幼い頃亡くなったお母さんが
天国にいないことを知る

どうしたらお母さんを救えるか
お盆になると思い出すこの話

お坊さんにきいてみた
「なんで地獄にいるのは女の人なんですか」
(教えでは6つの輪廻)

お坊さん曰く「すべての人にとって
”お母さん”は心に訴えかける存在」

なんだかしっくりこなかった
白湯が会いたい人達は天国にはいない
白湯は天国に用はない

白湯は
「生き地獄は女の人にしかない」と思ってる
産みたかった命 産めなかった命

その時にはどうする事もできない力が働いた結果でも
女の人は何かあるたびに
「悪いことが起こるのは自分のせい」と
結びつけ人知れず苦しみながら生き続ける

生きれば生きるほど後悔が増えていく
これでいいということがない

たった一つ後悔しないことがあればいい
「ひとつもない」なら
これから
たった一つを作るために生きればいい

貴女とご縁があって声を聞けたなら白湯は思う
「先になくなってしまったご先祖さまは
この声をどんなに聞いていたかっただろう」

その声を聞ける あたりまえではない有難さ
白湯はそういう視点でご依頼主さまと接している
























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