誰もが タロットの世界を生きている
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コラム
ブログしばらくぶりです
今日は電話占いを出品した背景を綴ります
※死生観を含みます
センシティブな内容なので
苦手な方はここから先
スクロールお控えください_(._.)_
やはりタロット占いのように
外部要因による変化は
急にやってくる
良い知らせは予め
悪い知らせは突然に
大切な人をなくして
3、4日目と一緒に寝泊まりの
泊まり番になって
3日目は何事もなく過ぎた
4日目の夜2時か4時か
それまでは昨日通りで
一度は眠りについていたけど
気づいたら明らかに時間と空間が
いつもの感じとも昨日ともちがってて
本能で今気づいてるの
気づかれたらまずいと
わかってしまって
布団の中で目を瞑って
私は気づいてませんを貫いた
明日式が行われる会場から
大きな音が響いて間もなく
もう一度鳴り響いて
永遠のように感じた
抗えないエネルギーが
何をしようとしてるのか
こちらに未練を残すこと無く
生きた年月を
滞りなく回収していく
その儀式を遮るわけにはいかない
そして後日
5年前から起きてた現象の
因果関係がどこの場所からなのか
視えてしまった
誰にもできないでいる話なので
ここでもこれ以上は今はよそう
四十九日は無事終わった
なんとかしないと
畏れに向き合い
びびりまくり人生に終止符を打ち
力をコントロールする決意を印す
ワンドの7が支えてくれている