【地獄絵図】ウォンツでオッサンに浣腸を指して脱糞させた話【実録カオス】
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コラム
今日はただの買い物のはずだった。
そう、ただのウォンツでの買い出し――それが地獄の幕開けになるとは。
第1章:そのオッサン、暴風のごとし
ウォンツの入り口をくぐった瞬間、店内の空気が異様だった。
棚の向こうから聞こえてくる野太い声。
「なんじゃワレぇ!ポイントがついてないんじゃあああああッ!!!」
振り向くと、190cmオーバーのメタボ系モンスターが、レジの若手店員にガンギマリキメ顔でブチギレ中。
彼の声は音波兵器。
隣の便秘コーナーのパッケージが震えてた。
第2章:閃光、そして浣腸
普通の人間ならスルーして帰る。だが俺は違う。
なぜか全細胞が「お前がやるんだ」と言っていた。
そう、目の前にあったのは――
🪣 特大サイズの浣腸・メガMAXビッグバン。
(※便秘三日目のあなたにも)
とっさにそのパッケージを掴み、オッサンの視線の先に差し出す。
「これ……必要じゃないですか?」
一瞬、時間が止まった。
オッサンの目が見開き、周囲が静寂に包まれたその刹那――
ブチィ……ッ!!
という、なんとも言えない「命の解放音」。
第3章:脱糞と平和
その場に崩れ落ちるオッサン。
空気が変わった。
まるで邪神が浄化されたように。
店員は泣きそうな顔で「ありがとうございます」と小声。
俺は何も言わず、鼻炎薬を握りしめて帰った。
【教訓】
ウォンツには何でもある。
必要なのは、浣腸とちょっとの勇気だけだ。