【小説】システム屋がココナラさんで長編小説の添削をお願いしてみた

【小説】システム屋がココナラさんで長編小説の添削をお願いしてみた

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小説
ものを書きながら生きていければ最高ですよね、とシステム屋が言ってみます。いや、つまりコードを書きながらという意味ですよ。お仕事募集中です!

字数は37万字で、単行本2冊分です。きっかけは「まったく真逆の人物を主人公にしてどこまで書けるのか」でした。女性、エルフ(もちろん美女)、オーストラリア生まれ、200歳、逆の性的嗜好(いちおうぼかして)、ついでに一人称。苦行ですね。先のことはまったく考えていませんでした。即興演劇です。

草稿ができあがるまで約1年かかりました。わたしの唯一のアビリティーである「必ず完成させる」は今回も有効でした。詰まっても続きを書く能力、ちょっとしたコツをつかめばだれでも習得可能なんですよ~。

でもここでネタばらししたらおまんま食い上げです! 「小説の続きを一緒に考えましょう」サービス、お安くなっていますので振るってご応募ください!
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