【雑記】占いを信じるシステム屋

【雑記】占いを信じるシステム屋

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コラム
システム屋といいますとガチガチの堅物、というイメージがあると思いますが、意外と文系的な素養も必要だったりします。

どのツールもシステムも、使うのは人間ですから。「どんな方が使うのだろう」と想像しながら使いやすいツールを構築するのは文系的ですね。小説を書くと想像力が育まれます笑。

占いや、科学では解明できない「気」のようなもの。非科学的だ、と考えがちですよね。ですがむしろ理系的なリクツで考えると否定できないのです。つまり、世のすべてを知っている人間などいないわけですから。

人どうしで作用し合うエネルギー。あっちの子が転んだらこっちの子も転んだ、などは、むしろ量子力学的だったりします。

そんなわけで最近は、シュンガイトを身のまわりに置いたり、アナレマウォーターをこしらえたり、アーシングシーツを敷いて寝たりしています。今日はテンソルリングが届いたので試してみます。なんにせよ信じるのはいいことだと個人的には思っています。

そして占い。現在人生の岐路に立っているので、一発ココナラさんで依頼してみようかな~。
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