初めてココナラでチラシを発注しようと考えるときに
何を伝えれば良いか困りませんか?
そんな方のために、チラシをご依頼する際の
抑えておくべきポイントを5つご紹介します。
【01】チラシに掲載するべき情報
店舗情報・・・店舗名・住所・電話番号・メールアドレスなどの
基本的な情報です。
【02】予約や申込み先のQRコード
チラシを撒くということは、必ず結果を出す必要があります。
その時に必要なのが、QRコードです。
[例]予約システム・LINE公式・ホームページなど
【03】希望のキーワードを伝える
チラシを撒くにあたって、訴求したいポイントやキーワードは
伝えるようにすると良いものに仕上がっていきます。
これは抽象的な表現でも、チラシ製作者と一緒に考えながら
キーワードを決めていくことができるのでおすすめです。
【04】特徴や伝えたいポイントをまとめる
チラシを見てもらうためには、他のサービスと何が違うかを
訴求する必要があります。
それには、店舗における特徴などは掲載した方が見られやすくなります。
ささいな特徴でも、他と違う部分や力を入れているところを
まとめてお伝えするようにしましょう。
【05】画像を用意していただく
店舗のイメージをしていただくために、フリー素材だけではなく
店舗の画像があればより良いです。
メインの部分に画像を持っていき、訴求キーワードと組み合わせることで
興味を惹きつけられる内容に仕上がっていきます。
【番外編】文字数が多いのは見られない・・・
チラシでNGなのが、文字数が多いものです。
実際に見る側になって考えてみると、チラシを読むという行為は
ほとんどしません。
「なんか良さそう」と思っていただけるデザインと
キーワードで関心を得られないと捨てられてしまいます。
伝えたい内容が多くある場合には、まずは全てチラシ製作者に
投げてみましょう。
そこで、「ここから絞りながら作成して欲しい」と依頼してみてください。
初めてのチラシ製作の依頼について5つのポイントに
絞ってまとめてみました。
理想のチラシ製作ができることを願っています!
もし、チラシに関するご相談などありましたら
Design_Laboへご連絡ください。