10月11日金曜日の運気

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開運日をどう活かす??
~ダブルラッキーデー~
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明日は、
「大安」と「天赦日」が重なります。
ダブルラッキーデイですね。


(大安)
六曜という暦注のひとつで、
最も吉の日とされている。
何事においても吉、
成功しないことはない日とされるので、
おめでたいことはこの日を選ぶ人が多い。


(天赦日)
「天がすべての罪を許す」とされる日で、
万事に良いとされている。
特に謝罪や仲直りに適した日とされる。


そこに、
旧暦の「重陽」が重なります。
旧暦の9月9日で、
「九」が重なるということ。


「九」という数字は、
最も陽の気が高い聖なる数字。
それが重なるので、
“重陽”なのです。


この日は、
菊の花に綿布をかけ、
花に宿った朝露を取り、
それで体を拭くことで、
邪気を祓う儀式が、
神社仏閣などで行われます。
こんな良い日、運気の波をつかんで
うまく活用してくださいね♪

1011.png

10月11日 (金曜日)
四緑木星戊申
旧暦重陽 天赦日 天一天上終 上弦の月(3:55)
大安
オリオン座流星群



☆天赦日(てんしゃにち)
百神が天に昇り、「天が万物の罪を赦(ゆる)す日」といわれ、
日本の吉日の中でも最上の吉日です。
この日に始めたことはすべて成功するといわれています。
1年に数回しかない貴重な日になります。



☆天一天上(てんいちてんじょう)
陰陽道(おんみょうどう)で天一神(なかがみ/てんいちじん)が
天に昇っているとされる16日間のことです。
天一神が地にいるときは、
天一神のいる方角を気にして行動すべきという考えがあります。
しかし天一神が天にいる間は方角にまつわる禁忌が無くなるので、
旅行や引っ越しに適しているといわれているのです。

やってはいけないこと
天一神が天に昇っている間、
代わりに日遊神(にちゆうしん)という神様が
地上に降りてくるといわれています。
個の神様が嫌がることはこの2つ。

・身の回りを汚す
・訴訟、裁判、けんかなど争いごと

やったほうがいいこと

・旅行や引っ越し
・掃除
・断捨離で部屋や気持ちをリセット

ご利益フード☆まつたけ(松茸)
秋の味覚の王様として、長い間君臨するキノコです。
再現できない「香り」と「食感」が
特別な付加価値をもたらしてくれます。

松茸.png


一白水星:持久力Up!もうひとがんばりできる
二黒土星:瞬発力抜群。一点集中でがんばれる
三碧木星★:トレンドにうまく乗り切れない
四緑木星★:圧をかけすぎ相手を潰してしまいかねない
五黄土星:迷うことなく淡々と進める。立ち止まらない。
六白金星:物事を器用にこなせる。
七赤金星★:執着心が裏目に出る。手離れが必要
八白土星:カリスマ性発揮。人の注目を集める
九紫火星★:深い愛情が裏目に出る。
ご自身の九星を知りたい方、
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