タイトルからして、ちょっと何!?って感じですよね?
お金は天下のまわりものとはよく言われたもので、
よく使う人のもとに、お金が入るとも言われています。
だからと言って、散財はいけません。気を付けてください。
お金にも感情がある?
収入を得るために、お金に何かしていますか?
例えば、お札を揃えて頭を下にしていれるとか、
財布を黄色にしてみるとかですね。
そういうのもいいと思いますが、お金が喜ぶのは
使ってもらえるときです。
それも理にかなった使い道ですので、ギャンブルで
お金を使うのは、少し違ってきます。
貯蓄もいいことだとは思います。
でも、本当に欲しいものができたときに使うのも、
お金には好ましいものになるでしょう。
お金を大切に扱ってくれる人のもとへ、
喜んで舞い込んでいきます。
「あの人はお金持っているから、贅沢できるんだ」
そう思う人のところへは、その人相応のお金しか
入らないと思います。それって、損していませんか?
お金は生きています。
だからこそ、生きたお金の使い道があります。
例えば、投資とか生きたお金にとって最適でしょう。
だからと言って、投資を強要しているわけではありません。
伝えたいことは、生きたお金の有効活用することです。
財布が活動的になるということは、お金の出入りが
素早いという意味でもあります。
財布にとってもお金にしても理想的な形とも言えますね。
そうやってお金が喜ぶことをしてみませんか?
●まとめ
お金は天下のまわりもの。
欲しいものがあるときは、慎重に、かつ、本当に
欲しいものであるかを考えてから、お金を使いましょう。
一晩寝てから、買うのがいいと思います。
そこまでお金を大事に扱えば、お金も喜んでくれます。
お金は生きたものなので、丁寧に扱いましょう。
ぞんざいな扱い方をすれば、お金から嫌われます。
お金は使うべきどころでは、ちゃんと使ってください。
それも後悔のないように考えてからです。
散財やギャンブルには十分気を付けて、
お金とこれからも付き合いましょう。
(今回はいつもと違う?)レンちゃんママでした。