先週から、二つ前のブログ「こういうの好き♡映画「今日、誰のために生きる?」制作中止の意味」の閲覧回数がケタ違いに多いのでびっくりしています(いつも閲覧数ヒトケタだから・・・苦笑)
当事者の皆さんが情報出しているので、正確な情報はそちらで取ってくださいね。私はクラファン参加しただけだし、ちょうどこの話題がここ数週間の私の関心事、ディストピア回避方法と通ずる気がして取り上げただけなんで。
あのブログだけを読んでも、「ペンキ画家しょーげん」さんのすごさがちゃんと伝わらなかったかも・・・と思うと申し訳ない。しょーげんさんは、あの一件でミラクルな決断をしたんです。勇気ある行動をしたのです!!そして、それを受け入れた周りの人たちもすごいんです!!
それを分かる人と共有したかったのです。
で、ディストピアの次に私がテーマとして選んでいるのは、第三の目。
親知らずが久しぶりに腫れてしまって以来、第三の目と親知らずの関係性についてちょっと調べていました。
第三の目の覚醒と、親知らずは連動している、何らかの作用をしあっているのではないか?というちょっとした疑問がきっかけです。
多くの人が親知らずを抜いてしまっている現代ですが、一説によると、親知らずというのは「太古からの知恵」に接続している部位なのではないか、と。細胞やDNAだとか様々なところに人間の今までの営みが記録・保管されているとしたら、親知らずが生えてくる意味も、私たちが今考えている以上に深いかもしれない。
ちょっと前までは切除するのが当たり前、意味のない部位だからと盲腸を切り取っていましたが、最近になって実は腸の機能に影響しているのではないか、などと言われており、盲腸温存する医師も増えているそうですね。
人間の体というのは、私たちが想像している以上に色んなことを知っている。そしていまだに知らない隠された機能を持っている。かもしれない。
前回もご紹介したように、インスピレーションはちょっとした「今までの蓄積された情報の再接続」、虫の知らせとか、メッセージが降りてくるレベル。第三の目の本格覚醒とまでは言わない。
ほぼすべての人が第三の目とか本能とか右脳の直観とか・・・みんな多少は感性を持っている。
それ以上の覚醒、普通の人間が通常の努力、呼吸法とかヨガとか瞑想したところで、せいぜい勘が鋭い、相手のウソを見抜ける、共感力が高い、危機回避能力という特典があるくらいじゃないでしょうか。
「第三の目」の本格覚醒は別次元だと思われる。
本格覚醒、リミッター完全解除してしまうと、おそらく「超能力者」「霊能力者」というレベルの能力が発揮できてしまう、ようです。
つまり、色々なものが見えるとか聞こえるとか高次元の存在と明確で直接的なコンタクトが取れたり・・・テレパシー、テレポーテーション、透視能力が使える・・・といった具合に。
で、そういう能力は、たいてい「生まれつき」や体質だったりする。
一般人は、本格覚醒はしない。
だが、例外はある。
「臨死体験」をした人の場合である。
臨死体験をしたすべての人が、第三の目の本格覚醒するわけではない。
臨死体験でお花畑は見たけど、別に特に幽霊見えるようになったり、予知能力が使えるようにはならなかった人もいるだろう。
さらに、ヨガの修行で第三の目の覚醒を試して、精神的に異常が出てしまい、日常生活に支障が出るほどになってしまう人もいる。
自己流で開発してしまって、変な世界を見たりするようになり「統合失調症」と診断されてしまったという人もいる。
臨死体験の幻覚というのは、脳の酸素不足が原因であると言われているようだ。死に際にしか出ない脳内物質のせいである、とも言われている。
さらに第三の目覚醒には自律神経や睡眠にも関係するようだ。
人間の体と精神は、確実に「死」を境にして、決定的な「何か」が起こるシステムになっている、らしい。
脳が酸素不足になると、松果体が活性化する。リミッターが外れやすくなる、または、死に際に何か特殊の脳内物質が放出されて、今までの体や意識、精神とは別物に変容してしまう・・・という理屈だとすると、第三の目の覚醒は人の本能的な部分、右脳や普段使われない脳の部分ともかなり関係してくるはずである。
ヨガや自己流の場合は、呼吸方法でのアプローチで、臨死体験ではないため、不完全な状態にとどまってしまい、完全覚醒には至らなかった・・・・という風に解釈できるかもしれない。
第三の目完全覚醒は、人体の最終奥義なのかもしれません。よく言われるように、青虫から蝶になるような劇的な変容。昔から、蝶はあの世とこの世をつなぐもの、と言われていますが、何かの象徴なのかもしれませんね。
で、2025年7月5日問題なのですが、ペンキ画家のしょーげんさんの話によると、7月5日に、「愛された記憶がよみがえる」という。
私の記憶では、しょーげんさんと保江邦夫教授だけじゃないかな、2025年7月5日と日付までばっちり言い切っていたの。保江教授の場合は、トランプ大統領になったので7/5の災害は回避されたと公表していましたが、それでもなんか危機感を煽るような情報小出しにしてきますね、あの人。
私は、もともとしょーげんさん推しなので、しょーげんさんの言うことは当たるとか当たらないとかじゃなくて、何かの意味があるんだろうなぁと思ってみています。
「愛された記憶がよみがえる」・・・もしかして、これって、第三の目が本格覚醒してしまい、本能・右脳が活性化して、前世の記憶とか、生命の誕生とか、宇宙の秘密とか、色々な情報を受け取れる状態に移行する、という意味なのではないか・・・。すべてのものと調和したり、一体感を感じることができる本来の「蝶」の姿に変化することだとしたら?
「愛された記憶がよみがえる」体験とは、なんだか楽しみになってきますね!
大地震!津波!とか中国やロシアが攻めてくる!隕石が落ちる!人工衛星が落とされて津波!富士山噴火!ポールシフト!磁場異常!次元上昇!太陽フレア!などなど色々な説があります。なんか、脅かすような情報ばかりでイヤですよねぇ。
ちょっと前から割と様々なところでこれ系の恐ろしい情報が出ているので、アヤシイ・・・と思いつつも見ていました。いろんなところでの予言、予知、例の漫画だけでなくマヤとかホピ族とか日月神示、聖書やノストラダムス・・・2025年とか「七の月」とか一致しているらしいので、災害ではなくとも「ナニカ」が起こるのかもしれませんね。
こういうことではないだろうか?ただの思い付きですが・・・地球か宇宙で何らかの事象が起こり、多くの人が臨死体験のようなものを体験したり、それに近い刺激を受ける・・・そしてそっち系の感性の高い人、「宇宙人」由来の魂を持った人たちの第三の目が完全覚醒してしまう!!かも?・・・みたいな?
多分、何がどこに来るのかはあんまり問題じゃない。何県がヤバイとか煽ってるけど、そこは本質じゃない。もし、この一連の7月問題が何らかの神様とか宇宙的計画なのだとしたら、第三の目覚醒者を通常よりも多く増やすことが目的なのではないだろうか。
増やしてどうする?というのは、神様か宇宙人に聞いてくれ(笑)
んで、私はこのところ、同時に未来人スレまとめ動画なども面白おかしくチェックしていたわけだが・・・(笑)
「世界は三つに分かれる」というようなことを言っているのがちらほらある。
次元とか段階が違ってしまう、というような意味合い。
これは第三の目の覚醒のレベルではないだろうか?
1、 完全覚醒→蝶に進化
2、 部分覚醒→サナギ状態
3、 覚醒失敗、もしくは変容なし→青虫
大昔に訳文をざらっと読んだだけだけど、日月神示には、「洗濯」とか「立て直し」が来ると書いてあった。神界・霊界を含めた大建て替えらしいですよ。
今頃、神様も天使とか守護様も大わらわで、人間界のことなんてかまっている余裕ないかもですね。
日月神示には、その時に「神のお役に立てる人間になるために魂磨きをしておけ」という警告をしていた。
つまり、神格レベルの存在を感知できる・降ろせる能力、あの世とこの世の中間存在、「蝶」に進化した状態になること。
「何か」が起きて、ふらふらと足腰の立たないコンニャクのようになってしまう人間も出てくる・・・という表現があるけど、これは、覚醒失敗とか覚醒後のショックで一時的に錯乱状態になる人が出てくる、という意味だとすれば、何となく納得しやすいです。
つまり、今までの価値観や常識、身体感覚・脳機能が変わってしまい、その新しい感覚に適応できてない・・・というような状態。
それに、別の煽り文言で「救われるのは全体の1/3」とか言うのもあるじゃないですか。ちょうど世界が三つに分かれるとしたら、1/3というのも、まぁ、分かる。
覚醒が「救われる」ことを意味するのかは分からん。覚醒しない方が「救い」なのかもしれないし。
ちゃんと神様のお役に立てるように「完全覚醒」できるようにしておきなさい、という意味だとしたら、「あー、なるほど!」と合点がいく。
神様の役に立つことが「救われる」ことかどうかは微妙。神様の手伝いをするという意味なら、人を救う側に回るだけで、救われる側ではない可能性がある。
まぁ、日月神示の神様が「救い」の神様だとして、じゃ具体的に何をしておけばいいのかと言うと・・・腹八分目で食べ過ぎるな、四つ足肉は食うなとか、ちゃんと噛んで食べなさいとか、おばーちゃんみたいなことしか言ってなかったような気がする・・・。
普通に日々を大事に楽しく過ごしていればいいのであって、別に特に気にするようなことじゃないのではないだろうか・・・。
それで、何かのきっかけに「愛された記憶がよみがえる」のだとしたら、ステキね!