【解説】天使の詩

記事
音声・音楽
ボカロを用いて楽曲製作を開始して1年ぐらいのタイミングで
シンセサイザー等の今まで使用してなかった音に挑戦をはじめた楽曲。

拘りは強力なギターリフをここぞというポイントでのみ発動。
ドラムはデジタルと打ち込みを織り交ぜ新しさを表現。
メロディーは演奏を先に製作した後に、メロディーを乗せコード感を感じずに作る事で、癖を減らし新しい音階を探求。
歌詞は感じるままに頭の中のトピックスをチョイス。

こうしてできた楽曲は手前味噌で恐縮ですがとても良い出来だと思います。

自分の中でロックとボカロをうまく融合できたのではないかと。

ボカロの力を借りて自分の音楽を表現できる事に感謝しながら
自分が聴きたい音楽を今日も追求します。

ぜひ聴いてみてください。




サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら