(114日目)「悩む」と「考える」のちがい。

記事
コラム
最近お肌の悩みに直面しているかめきちです。

バリア機能の低下が原因でしょか?

心のバリアだけは高くなる一方ですが。

さてさてヘッダー画像を考えていたとき

ふと、
『考える=カンガルー』
なんてクッソつまんないことを思いつき
画像を探してしまった自分を悔やみます。

なので、普通のイラストに落ち着きました。

。・゜☆・゜・ 。 ・゜・☆。・゜。・。。・

さて、本題。

悩む」と「考える」は根本的に違うよな

と20年前から思ってる。


なぜかって?

「悩む」ことって、
ただひたすら悶々としてるだけじゃないっすか。

悩みの原因や恥ずかしい気持ちを思い返しては
『あぁどうしよう。』
『時間を戻したい。』
と思ってるだけですやん。

悩んだところで
過去は変わらないし、変えられない。
起こってしまったことは取り戻せない。

悩んでいる状態って
ある意味「頭を使うことを放棄した
ことと同じだと思います。

だって、自分の心を安定させるための
ものでしかないですやん。

悩むことって”何の価値も生み出さない”
そう思うんですよね。


かたや「考える」ことは、

👉 解決策を考える

👉 問題点を振り返る

👉 次繰り返さないように対策する

ってこと。

未来に繋げることができるのが
「考える」と言う行為だと思います。

持っている経験や知識、
イメージ力をフル回転させて
頭を働かせている状態とも言えます。

どうせ同じ時間を使うなら、
未来に繋がる思考をした方が
心も安定するでしょうよ。

”時間”も「資産」と考えて
マインドセットしてみましょ♪

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
<今日のサービス紹介>
あなたを未来思考へと導きます。

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
<今日のあとがき>

それはそーと、
昨日、本職の産業医と会ったときに

『あれ、背伸びました?』

と言われた。

いや、44歳で伸び盛りは病気でしょうよ。

横幅がスリムになっただけっス。

しかし、ジムでのトレーニングが
効果を発揮していることを実感。

今夜も頑張ろ。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら