人と関わる時には、自分との線引きが大切

人と関わる時には、自分との線引きが大切

記事
学び
人からやっぱり学ぶことが多いですね。
実際にあったお話をしていきたいと思います。

知り合いでサポートしていた人がいたのですが
課題の話をしていたら急に逆ギレメールが入ってきました。

正直まいりましたね。
SNSの中で知り合った方で、こういった勘違いをおこす人に
また出会いました。

今は心に余裕がない。そうですね。
気持ちはすごくわかるんです。

でも、直接話をしない場合のメールでのメッセージの場合、
発する言葉を理解して使わないと時にとてもすごい威力をもちます。

話をする以上に威力をもっている。
それを知っておかないといけないんですよね。

だから、SNSで誹謗中傷が起きると、人を深く傷つけることにつながる。
それだけ言葉の威力はハンパない。
なので、発する言葉は話をしていくよりも気をつけないといけない。

頭ではわかっていても感情が勝ってしまうのが人間です。
なので改めて、私は発する言葉を丁寧に考えていこうと思いました。

みんな、考えが一緒じゃない。
捉え方が独特な人もいますので自分視点でみていると気づけないことも
ある。

でも、私は人を傷つけてまで自分の意見を通そうとはしないように
気をつけようと思ったんです。

鏡の法則ですね。

でも、それはその人の課題であり、私の課題ではない。
なので、しっかりと切り離す作業が必要。

カウンセリングしたりコーチングしたりしていると、やっている方が
ダメージを感じたりすることも時にはあると思います。

そういったサービスしている人も増えている感じがする。
なので、今回はそういった方に向けて書いています。

人の気持ちを感じる、考える余裕がない人とガッツリ関わっていく
ことは大変ですし、しっかりと線引きしていく必要があります。

そして、言葉をストレートに伝えるのではなく、その人が理解
できる言葉に置き換えてあげる必要性をあたらめて感じました。

個性学だとタイプに合わせた言葉があるので知っていくと奥深いです。

AIで見ても、実践して習得していくことはまた、別の話。
結局、知識って学んでも習得していかなければ分からないことが多い。

実践することでしか、やっぱり分からない。
本当に必要な人にしっかり時間と関わりを増やしていけたらと思います。

沢山の方に愛を込めて。。。



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