人と関わる時には、自分との線引きが大切
人からやっぱり学ぶことが多いですね。実際にあったお話をしていきたいと思います。知り合いでサポートしていた人がいたのですが課題の話をしていたら急に逆ギレメールが入ってきました。正直まいりましたね。SNSの中で知り合った方で、こういった勘違いをおこす人にまた出会いました。今は心に余裕がない。そうですね。気持ちはすごくわかるんです。でも、直接話をしない場合のメールでのメッセージの場合、発する言葉を理解して使わないと時にとてもすごい威力をもちます。話をする以上に威力をもっている。それを知っておかないといけないんですよね。だから、SNSで誹謗中傷が起きると、人を深く傷つけることにつながる。それだけ言葉の威力はハンパない。なので、発する言葉は話をしていくよりも気をつけないといけない。頭ではわかっていても感情が勝ってしまうのが人間です。なので改めて、私は発する言葉を丁寧に考えていこうと思いました。みんな、考えが一緒じゃない。捉え方が独特な人もいますので自分視点でみていると気づけないこともある。でも、私は人を傷つけてまで自分の意見を通そうとはしないように気をつけようと思ったんです。鏡の法則ですね。でも、それはその人の課題であり、私の課題ではない。なので、しっかりと切り離す作業が必要。カウンセリングしたりコーチングしたりしていると、やっている方がダメージを感じたりすることも時にはあると思います。そういったサービスしている人も増えている感じがする。なので、今回はそういった方に向けて書いています。人の気持ちを感じる、考える余裕がない人とガッツリ関わっていくことは大変ですし、しっかりと線引きしていく必
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