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私が心理学から学んだこと

こんにちはゆきです♡私が心理学を学んだきっかけは2つあります。1つ目は『人間関係の苦手を克服したい』と思ったこと。2つ目は『職場の人間関係を少しでも良くしたい』と思ったこと。ちょっとしたことでイライラしたり、ちょっとしたことで落ち込んだり、他人に嫉妬したり、気分の変動が激しい自分を克服したいと思ったのが、一番の理由でしたが、人間関係が原因で病んでいく後輩を見ていたこと、自分自身が後輩指導にあたるようになり、先輩からきつくあたられたなどの話を聞くうちに、職場の人間関係が少しでも良くならないかと考えるようになりました。心理学から私が学んだことは、『心の持ちようと気分は自分次第で変えられる』『自分が変われば自分に対する相手の態度変わる』と言うことでした。人が1日の中で1番多く言葉を交わしている相手それは…自分自身です。自分自身にかける言葉を「悪い言葉」から「いい言葉」に変えるだけで気分や心は変わっていきます!『今日はどんないい日になるかな(^^)』私の朝の合言葉です!自然といいことに目が向くようになりました(*´꒳`*)人にかける言葉ももちろんですが自分にかける言葉もとっても大切です( ´∀`)自分自身が機嫌よく、心が安定していれば、周りの自分に対する態度も変わってきます!私自身が心理学で学んで、実際にやってみて、よかったこと、効果的だったことを皆さんにも紹介していこうと思っています٩( 'ω' )و本日も読んでいただいてありがとうございました(*^^*)
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人と関わる時には、自分との線引きが大切

人からやっぱり学ぶことが多いですね。実際にあったお話をしていきたいと思います。知り合いでサポートしていた人がいたのですが課題の話をしていたら急に逆ギレメールが入ってきました。正直まいりましたね。SNSの中で知り合った方で、こういった勘違いをおこす人にまた出会いました。今は心に余裕がない。そうですね。気持ちはすごくわかるんです。でも、直接話をしない場合のメールでのメッセージの場合、発する言葉を理解して使わないと時にとてもすごい威力をもちます。話をする以上に威力をもっている。それを知っておかないといけないんですよね。だから、SNSで誹謗中傷が起きると、人を深く傷つけることにつながる。それだけ言葉の威力はハンパない。なので、発する言葉は話をしていくよりも気をつけないといけない。頭ではわかっていても感情が勝ってしまうのが人間です。なので改めて、私は発する言葉を丁寧に考えていこうと思いました。みんな、考えが一緒じゃない。捉え方が独特な人もいますので自分視点でみていると気づけないこともある。でも、私は人を傷つけてまで自分の意見を通そうとはしないように気をつけようと思ったんです。鏡の法則ですね。でも、それはその人の課題であり、私の課題ではない。なので、しっかりと切り離す作業が必要。カウンセリングしたりコーチングしたりしていると、やっている方がダメージを感じたりすることも時にはあると思います。そういったサービスしている人も増えている感じがする。なので、今回はそういった方に向けて書いています。人の気持ちを感じる、考える余裕がない人とガッツリ関わっていくことは大変ですし、しっかりと線引きしていく必
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