「優しすぎる」の正体とは

記事
コラム
こんにちは。繊細さんの心の回復所・あきこです。

今回は、「優しすぎる」という言葉を紐解いてゆきますね。
「優しすぎる自分が悪いのかな」と思ったことのある方は、
ぜひ最後までご覧ください^^*



少し前にツイッターでもつぶやいたのですが、
「過共感」という言葉を知りました。

言葉だけを見ると、共感しすぎる、と捉えられますよね。

でも、「共感力が強い」ともとることが出来ると思うのです。



繊細さんは、この共感力が強く、そのため、
パワハラやモラハラのターゲットになりやすいです。

なぜなら、パワハラやモラハラをする側の持つ
強い不安感にも、共感しやすいからなのですね。

今の自分の視点から俯瞰で見ると、
なんて優しいんだろう...♡
とも感じます。



でも、渦中にいると

「優しすぎる自分が悪い」

と自分を責めることにつながりやすいんです。



私自身、そんな状況を
打破出来た方法は

・第三者に話を聴いてもらうこと
・伝える力を強くすること

でした。



抜け出すためには、きっかけが必要なんですね。

また、「伝える力」は、
安心してして話を聴いてもらうことで
だんだんと自然に伸びてゆきます^^*



このブログを読んでくださる方は、

繊細すぎるゆえに
人生しんどい思いをされることが
多かったかもしれない。

でも、繊細だからこそ、本来、幸せになれる力も強い♡
そうも思っています。

今回もお読みくださり、ありがとうございました^^*


私へのメッセージは、以下からお気軽にお待ちしています♪







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