【競馬】シンエンペラー【凱旋門賞】

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気付いたら凱旋門賞当日だった。

運よくテレビで見れました!馬さん達みんな可愛かったなー。
今年も日本馬は勝てず・・・凱旋門賞はやはり高い壁なんですね。ウシュバテソーロさんとか出たら勝てるんじゃないの?とか思っちゃうんですけど。父オルフェの無念を晴らしてくれそうな・・・。ダート馬はダメなの?ていうか、ウシュバってもうすぐ引退するんですね。最近知りました。あと一年くらいやると思ってました。運気的に。人間が思っている以上に馬が生きている時間のスピードは早いのかもしれません。


今回唯一出場した日本馬はシンエンペラー♂(3歳)。
どんな馬かな?と見ましたところ、生まれ時間が重要な馬で、どんなに良血であっても生年月日だけだと、凱旋門賞に出るどころか、競走馬になるのも厳しい感じのサラブレッドです。生まれ時間が知りたいですね・・・。
考えられる時間帯は00:00-01:00か3:00-5:00、23:00-00:00かな・・・?これなら、環境にさえ恵まれればじゃんじゃん稼ぐ競走馬になります。と言っても、良いは良いけどものすごく良いでもないのですが、金運は抜群で、表彰台に縁のある馬生期。競争相手が常に現れて戦わなければならない状況になりやすいですが、金銭的な利益がある時です。また、対戦相手が勝手に失敗したり、手を引いたりして、結果的に成果を得ることもある。あまり地位が上がったりもしないし、評価にも縁がない時期なのですが、利益には縁があります。また、4歳前くらいまで名声運が消えているので、なかなか周囲の期待通りの結果は出にくい時期に見えますが・・・ダービーにも出てるし、凱旋門賞にも出れるわけだから相当な馬だよなぁ・・・うーんどうなんだろう。他の時間帯の可能性もあるかな。ちょっと今急いで書いてて、もう時間ないのでこれ以上突っ込めないw すみません。
また、全兄のソットサスが19年の仏ダービー、20年のガネー賞と凱旋門賞の勝ち馬で、良血馬と言われていますが、シンエンペラー自身は運命的に家族や両親、先祖、周囲の恩恵は受けられません。頭の良さと才能を活かして自力で運を切り開いていく馬です。だから、今の地位も良血馬だからではなく、彼自身の実力で得たものです。
生き方としては、品行方正で正規ルートを生きる馬。とても真面目で融通はききませんが、自分がこれだと思ったことに対しては一途にのめり込み、豊かな才能を発揮してリーダーシップと機転をきかせて活躍することが出来ます。

坂井 瑠星騎手とは、赤い糸で繋がれた関係なので縁が深く、ずっとこのままシンエンペラーが引退するまでコンビを組むのではないかと思われます。一緒にいると強い一体感も感じられるし、シンエンペラーは坂井騎手の運気を引き上げてくれるので、坂井騎手にとってはシンエンペラーは一緒にいるだけで幸運を運んできてくれる大切なラッキーボーイです。

坂井騎手は良い人生期にいますが、今年はおそらくストレス運なのでなかなかスムーズに物事が運ばない一年ではある。苦労の末に成果を出すこともありますが。2026年に運気の転換期を迎えますし、今年来年と婚期でもあるので、結婚もありそうですが、海外を飛び回っているからどうでしょうかね。(既に結婚してたらごめんなさい。未婚だよね?)2026年以降は今の生活スタイルとは違う生き方をされることにはなっていますが、坂井騎手の場合、海外運が非常に強く、生涯にわたって海外に関わりながら生きていく人ではあります。

急いで書いたから誤字脱字あったらすみません。(いつもあるけども。



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