☆86【仲間の輪32】「人手不足とモチベーション対応、
公的新たな仕組み」
「人材もイマイチ、この先 人手不足、今迄のまとめも含め、
そこで官僚・政治家達、公職公務系の”公的新たな仕組み”も考えてみました。
女性職員キャリアアップ研修、キャリア研修、管理職員向け.
パーソネル・マネジメントセミナー、職員登用推進セミナーなど行っている
場所を公的適性能力研修と退職前に就労研修に変え、
そこの教官は⑤第三者機関で決定・指導・情報収集調査の判定判断、
監査・監察・監理、摘発逮捕でき見極め育成能力あり、
見棄てないが甘えは断ち切る非情さ、ミヤマオウム班からタカハヤブサ班の
オールマイティの能力を持つ者が教官として就き、
その教官が認めた者は皆さんからでも誰でも副教官として就けますが、
皆さんにはしばらくは現職で働く官僚政治家を情報収集調査しながら
”国民への誓約宣誓書”承諾の有無とその対応をベースに
フクロウ班として表立って指導して貰います。
その際にもし、高圧威圧的・反抗的な対応は、録音録画も含めた
データ記録に残してもらうのと、ハシブト調査班もフクロウ班とセットで
裏側、陰で目立たないよう情報収集してますので、その調査データを提出し、
ミヤマオウム班と共に検討して問題のある人は公的適性能力研修所行きで、
それは給与待遇も初任扱いの降格で、ヒラから学び直し成果が
次第で進級になります。
公的適性能力研修は『いじめ・差別・ハラスメント・嫌がらせ・
誹謗中傷・自殺・不正・トラブル・を事件・犯罪はなぜダメか』の
授業的講演に中心に”国民への誓約宣誓書”と救命、消火、護身術、
情報収集技術、語学必須項目を受け、公的適性テスト、適職診断適職テスト、
それに合わせて仕事をしてもらい、その態度成果で判断していき、
反する場合は公的適性不適格で辞めてもらう事もあります。
”無能”と言うより、その仕事に対しての能力があるか、無いかの
差さなので、言ったことが出来ない成果の出せていない議員官僚の大半は、
行政・政治に対しての能力が無いが、
他の仕事なら活かせる能力があるかも知れません。
ですが、自分の面子プライドが『許さない』言動は、
その人の個人的感情・思考で、それに国民や他者が付き合う必要は無い事を
相手に示すべきで、ゴネる場合はそういう面を分析して大人として
突きつけた方が、相手の為にも良いかも知れませんね。
価値のある意見は取り入れ、正当的異議反対意見は聞きますが、
学校での評価と同じで無意味や我が儘低レベル発言が多ければ
落第の研修所行き、それでも公的適性への学習成果が出なければ、
パイロットの不適格者が飛べないのと同様に公務に不適として
辞めてもらい、その人に合った適職に就いてもらた方が、
その方にも市民国民にとっても良いのではないでしょうか。
今迄先送り放置で問題山積み大至急で解決する為には、
公的不適格の足手まとい者を選別をし、改心改善出来れば使いますが、
ダメならその人の適職に移ってもらう」
「いわゆるダメ人間選別排除?」
「まッ、簡単に言えば」
「もし、研修掛かっても使いものにならないダメタイプを
クビにするってことね」
「こういった人達が学校や貧困弱者を散々落ちこぼれさせて来たのだから、
今度は自分の番に回ってきてもしょうがないですよね」
「なんで公選公務員、公務系だけが社会主義みたいになっているのか?」
「子供達には、優劣競う学歴主義、成果主義的なのにね」
やるなら公選公務員、公務側こそ、人間力の優劣競う成果主義して
ほしいもんだ」
「だから、新しい仕組み!」
「更に事務業をAIデジタル・チャットGPT・ロボット・
リモートベースに、省庁改編で役目を終えた省庁や部課の部門から
人手不足部門に出向と公務派遣チームもつくり、
人手不足で必要な所に回ってもらい、それも降格組ではなく成果を出し
次第オールマイティ者として昇級と資格制度もつくって、
成果の度数でその資格の昇級にも認定します。
元官僚の皆様には成果実績がどれくらい出ているかの査定と
行き詰っていたらアドバイスするなど、育成もお願いしたいです。
発想・知恵・行動力・実効性高ければ政府スタッフや第三機関に昇格、
皆様方がその第一号の手本になるわけです」
「それって降格の”衛星”が逆になると?」
「そうです。ただし、腐らずに成果を出したらですけど」
「僕が居た時にそうだったならナ・・・」
「そうですね。今迄、良い人材を無駄に、それもどれだけ
ひどい扱いをしていたか、その時と真逆にやって成果が出れば
それが立証されますね」
「個人的感情や自己プライド面子、私利私欲でやる事がいかに駄目か」
「その時点で、人の心や思いを考えてない事が分かる」
「歴史上の権力者や先の戦争も、今の権力側にいる者らも人の心、
他者の思い、日本人や外国人の気持ち、特性を理解しようとせず
自分のやりたいばかり優先しようとするから、
民意大義を得られずに失敗して滅ぶのにな」
「真逆にやって成功すれば、これまでのやり方が
どれだけダメだったか分かる」
「偉そうにして、人を傷つけ来た者らが、どれだけダメで
適性が無かったのもバレる」
「私達が辛い思いをしてきた事も無駄ではなかったと」
「そう、私達が政党つくって政権を取ろうと立ち上がったのは、
誠実な人々額、に汗する者達を散々犠牲にしてきた政権、権力側、
その仕組みを変えたいと思ったからです」
「感動しました」
「協力します」
「ところで資格制度とは?」
照子は、デジタルボードの画面を変え
「この名称や等級は仮で、皆さんや出来たら現場からの意見で
正式なものにしていくつもりですが、
例えば、
1~4級がプロ、5~7級が補助サポート、8~9級は刑罰強制と内容と
級数を決め、それに他の資格、”HLR”のレベルランキングも加わえ、
人間力も高く成ればそれも基本給に加算、
経営管理・分析・活用で成果を出したら、パブリック(PB)
シンクタンク、コンサルティング1級とか、
交渉外交が優れていたらPBネゴシエーター1~7級
事情聴取や話をよく聞いて仲介役や問題解決は、PBアドバイザー
カウンセラー1~7級
知恵・アイデア・発想力が優れていたら、PB(仮名知能)1~7級
人間性が優れていたら、PB(仮名理性知性)1~7級
「SPWAT」「SPAT」「SPIT」ら危険への高度な対応技術は
PB(仮名エリミネイツデンジャー危険排除)”ELD”1~7級
警護護衛はPB(仮名ガーディアン)1~9級
国防レンジャー・消防レスキュー・海洋ライフセーバー、高度な救助技術は
PB(仮名ライフセーバー救命)”LFS”1~7級
医術・看護・介護・救急救命士PB(メディスン?)1~9級
情報収集調査、捜査、プロファイリングPB(?)1~9級
収集鑑識・化学分析研究チーム、PB(?)1~9級」
「途中から命名面倒になった?」
「はい、こう言うの苦手で、それに現役の方々にも参加して
納得してもらいたいです。
話しを続けますと、そう言う事で命名や級数は後で正式に決めて貰いますが、
分かり易くする為に年金国保は一元化に統一、余分分は手当に乗せて、
民間も公選者公務員も同一賃金同一労働にするのに、基本給は同一、
生保や年金もこれで算定、
この基本給に専門や特殊手当として等級が反映され、
ヒューマンレベルランキング”HLR”にも関わる、”HLR”の中層以上なら高く、くそバカライン以下だと基本給は同じでもそこから
慰謝料や被害損害の原状復帰・原状回復、金銭返戻返却、
公的手数料分を強制天引きされ、
増税よりトラブル問題を起こした当人や家族に返還してもらいます。
政治家分の特別扱い分を止めその分を身体生命の掛かる危険な
仕事に対しては基本給の2~3倍の危険手当と尽力を尽くしての怪我など
どんな状態でも当人が希望すれば雇用とサポート。
裏下りや天下りを全面的に禁止してその代わり、出世、昇級を専門知識と
実績をPBの資格制度をベースに第三機関とAIが評価算定、
これを公表公開・可視化・透明化して社会世間に示し、本当の専門家として
民間の募集とマッチングさせる表下りや起業スタートアップをサポート。
ただし、潜入潜伏捜査など本人や家族に危険の及ぶ仕事は、
生命に関わる機密扱いで本人が望まない限りは非公開非公表の機密扱い。
その成果実績、人間力があれば→⑤第三者機関のハシブト調査班か、
摘発逮捕のタカハヤブサ班か→選管。
国防隊や警察消防も人手不足、このままいくとすべてが
機能しなくなるので大改革。
自衛隊+警察+消防を一緒に、救命、消火、護身術、情報収集技術は
一通りやって、その後、適性と希望ごとにプロチームとして分けるが、
一つの地位ポジションの出世ではなく、専門と技能習得に合わせ
PBの資格制度、プロの度合いでチームに上がり、
PBの資格の等級も上がりそれが出世。
例えば、公選公務どのセクションも最低限の救命や消火、護身術、
情報収集、交渉術は学ぶ、
警察警備が射撃で害獣駆除と逮捕術を極め等級が上がると地域から→
国警護の機動部に昇格、射撃鎮圧戦闘術など極め人間力があれば
等級が上がり→「SPWAT」「SPAT」「SPIT」ら
危険への高度な対応技術取得して
エリミネイツデンジャー(ELD)3級以上で→語学・地政学を取得→
海外での護衛に所属できると超エリート格になりELD1~2級→
戻ると皇王家の護衛になり、その後、これまでの成果実績ELD特級で
HLR上層になると→第三機関や選管に就けて
警備ガードセクションの出世は上がり。
山・海・川・動生物・地域らの救命ライフセーブセクションが
救助術を極め等級が上がると→国を守るレンジャーレスキュー、
ライフセーバ”LFS”4級以上にに昇格、
難易度救助術など極め人間力があれば等級が上がり高度な救助技術で→
※護衛コース、救命のライフコースの双方から転向可能で、
災害復興・土木・語学・地政学・国づくりを取得すると→
海外派遣サンダーバードチーム、
これは国連に掛け合いそういうセクションをつくり、
戦争や災害後の復興専門を請け負いそこに所属できると
超エリート格になり”LFS”1~2級→
戻ると各地アドバイザーになり、その後、
これまでの成果実績LFS特級でHLR上層になると
→第三機関に就けて救命のライフコースの出世は上がり。
救急救命士だと介護士や看護師・介護・救急救命から→
医師から→海外派遣サンダーバードチームに所属できると
超エリート格になり→戻るとプロ医師や看護師・介護士コースもある。
情報収集調査、捜査、プロファイリング術を極め等級が上げ昇格→
能力を極め人間力があれば等級が上がり→
※海外派遣サンダーバードの情報収集チームになると、
超エリート格になり、成果実績を出し特級でHLR上層になると→
第三機関のハシブト調査班やハシボソ監査監察班などに就けて出世は上がり、民間では探偵業や情報系に移動可能。
収集鑑識・化学分析研究チームの実績と技術研究を極め等級を上げ→
高度な技術・研究・学会で論文を出させ→博士号や関連商品化で
超エリート格になり、その成果実績で特級でHLR上層も取ると→
博士として活動で出世は上がり。
事務方か官僚だと、
事務作業は経営管理・分析・活用・交渉外交・話をよく聞いて仲介役や
問題解決、知恵・アイデア・発想力、人間性が優れ成果・実績を出したら→
能力を極め等級が上がり→コンサルティング、ネゴシエーターアドバイザー、
カウンセラー資格取得、
※海外派遣サンダーバードのチームでコンサルティング、
ネゴシエーターアドバイザーになると、エリート格になり、
成果実績を出し特級でHLR上層になると→第三機関に就けて出世は上がり、
民間コンサルティング、ネゴシエーターアドバイザー、
カウンセラー、シンクタンクに移動可能。
事務系は全て、AI デジタルチャット GPT ロボットが
中心となりその動かし、デジタルの管理する側はその能力の
ある障害者が請け負い。
健常者側は、国は→県の役所・役人・職員、県は→市町村・地域の役所・
役人・職員、地域の役所・役人・職員は→地域の会社企業や
個々のサポート、情報収集兼ねて行政の指導仲介、
問題トラブルの解決や注意点指摘、次には抜き打ちで調査・検査を
行い直っていなければ警告。
仮逮捕権も与え酷い状態や悪質、法や仕組みに反するものは摘発・逮捕、
公査審にかけ、結果次第で処罰。
指導側の地域、県、国もちゃんとやれているか市民オンブズマンや
第三機関がチェック、成果功績で評価されるか、
ダメ側で市民国民に被害損害を出していたら研修コース行きか、
公的罰則1~11、公禁法1~18で公査審にかけ、その結果次第で処罰。
公務退職者は全員退職者研修コースで報酬待遇の降格はありませんが、
何故退職するか?『いじめ・差別・ハラスメント・嫌がらせ・トラブル』を
聞かれ、公的罰則1~11と『不正・事件・犯罪』も含めて調査、
やった当事者は公禁法1~18対応。
被害者側はカウンセリングして留まってもらうか、
適性テストで適性就労アドバイス、民間就労研修。
何もなく退職は『いじめ・差別・ハラスメント・嫌がらせ・誹謗中傷・
自殺・不正・トラブル・を事件・犯罪はなぜダメか』の授業的講演を
中心に”国民への誓約宣誓書”と公的適性テスト、適職診断適職テスト、
起業等の経営学受け
そうなれば陰でこそこそ天下り裏下りではなく、常に公表公開・透明化と
資格や成果を民間企業や国民に示し、正々堂々雇用や
起業スタートアップしてもらう。
もし、能力を示せなかったり、研修でもこれといった成果を上げられ
無かった者は、適性適職に合わせ人手不足部門に就労指導、
又は庶民同様に民間やハローワーク求人で自力で
探してもらい今迄天下りを止めさせます」
「ポストや職種に異論を唱えても成果、実績評価が無ければ
我が儘駄々こねには応じない?」
「そうですね」
「ただ、官僚より元凶の政治家はどうなるのですか?」
「それが可なり問題なんですけど・・・」