☆83【仲間の輪29】「”もの言う”官僚諸君こそ必要!」
「このように”するべきもの”は、しなければいけないのと、
”してはいけないもの”は、誰であろうとやってはいけない、
この区別がついてない、または間違えて逆に行っている事を
正す為に皆様には、
表の第三者機関のフクロウ班として官僚に最初の指導と査定してもらい、
その時点で反抗的や能力に達してない者は研修させ、
裏のハシブト班が指導を受けた側が出来ているかの情報収集がてらの調査、
組織と金銭面だと会計監査らハシボソ班があたり、
それをまとめ被害損害多額、悪質性があればミヤマオウム班が決定して、
裏のタカハヤブサ班が最初の指導1ヶ月後に成果の出ない公的適性の無い者、
モラル・道理、ルール・法・憲法に反する者を監察指導、
それでも直らない場合は摘発逮捕、国民裁判の公開査問審問会
”公査審”にかけ、国民に判断の下で罰責任を負ってもらう。
正しく『もの言う官僚として』実績があり、
それによって理不尽な目に遭った皆様には、
第三機関に入れる実証を得ていますので、第三機関のフクロウ班として
最初の指導・査定をしてもらいたいのです」
デジタルボードに『政権とったら最初にやるべき事』場面を表示
①善、理性vs悪、理不尽、②バカ愚者vs利口賢者、③無駄の有無、
④機密の有無の公的適性
⑤公務者監視判断の第三機関、決定のミヤマオウム班、
指導査定のフクロウ班、情報収集調査のハシブト班、
金銭組織監査のハシボソ班、
反す者らの監察・摘発・逮捕のタカハヤブサ班
⑥公査審国民裁判の公開査問審問会、”公査審”、
⑦学歴・高得点有無・家柄・地位肩書・年齢性別不問で
①に基づく上層、中層、くそバカライン以下の下層、
最低下層人間性優先順位に基づく
⑧憲法予備法「自由・人権・平等・個人保護法・プライバシー保護」
正当誠実な者への褒賞権利
⑨例外なしの公選者・公務員・公務関係者による
国民国家への反逆行為禁止法の公禁法1~18と
反した場合の公的罰則1~11公的罰則1~11公禁法1~18
⑩選挙政治改革
⑪透明性に向けマスコミ、報道、記者クラブとのすり合わせなど、
今迄やって来たこと、これからやろうとしている事も含め説明した。
「元官僚の皆さんを前に失礼を承知で言わせていただくと、
官僚役人、公務員、政治家の質は非常にひどい。
天下り人事介入で民営圧迫や活性化妨害、”いじめ・差別・ハラスメント・不正・違憲の不平等”などの人権侵害を公人公民にだけでなく、
貧困弱者、市民国民外国人まで行い。
一番許せないのが虐待児童や入管外国人、貧困弱者などへの、
殺人幇助にも近い 他者の見殺し、
公が最もやってはいけない事をやらせて改善されていない。
国内どころか先進諸国で一番古くて、遅くて、
合理的・機能・実用・効率性これらが悪く
無駄が多く、その中でも問題なのは人を大事に思う人権意識が低い。
熾烈な選挙戦に当選や高難度の試験に受かった割には
モラル・道理・倫理感が低い。
国防の理由にする”国民の生命・財産”が人権意識が低いので守られにくいが、
自分達の天下り先、政治活動を優先させ無駄が生じたり、特権は死守しようとします。
前例、慣例、自主性なく従うだけの指示待ちをやり続けて、
突発的な事に適切な対応が出来ず、
被害損害を拡大させたり、業界や政治家に文句を言われることを恐れ、
仕事や人としての誇りを失い、
政治家の召使いや奴隷のようになり下がったっり、
独立しているはずの立法・行政・司法が、政権の言いなりになったり
癒着したり、弱者や庶民を守らず自分達だけを守り、
未来将来に禍根を残すようなことをしています」
「耳が痛いです」
「皆さんは逆にそう言う事に盾突き追いやられたので
責任を感じることは無いですし、
悪いのは政治家で、大昔の武家気取りの政治家が、
頭が良くて自分の言いなりになる公家のような官僚を欲して、
今の状態が出来上がったのでしょうが、
公選公務の問題点は、国民や将来の為にやってもらわないと困ることを
能力が無く
『やれない』のと、私利私欲利害で
『やらない』権力地位ある側が『やらせない』のと、
被害損害が出る将来に禍根を残すからやるべきではない事を
『やる』『止めようとすると屁理屈駄々こねて強引に、
陰に隠れて粛々とやる』『地位肩書にものを言わせてやらせる』
政官公選公務員が、このような我が儘駄々っ子か?
モンスター化していますが、
それは特権特別を認めず、公務・公職・OBも含む公的関係者・為政者・
権力・地位・ポストに就く側を監視と職務が出来ているかの正当な査定評価、
その為の指導と抜き打ち調査情報収集、問題あった場合の注意警告、
それでもやった時と悪質や暴走で被害損害が拡大の危険は即逮捕摘発、
やった言動の罪同等の罰、その後の改心改善具合のチェックなどの
しつけ育成が出来ていないからで、
指導する側受ける側の双方が横暴にならないように、
公表・公開・可視化・透明化の徹底する。
それが出来ていれば不正悪事をしてい無い証拠実証となり、
透明化が出来ないのは、後ろめたい・やましい、
不正悪事”やられて嫌な事”をやっている証拠なので、
”透明化なければやったと見なす”ルールにするべきでしょう。
人事・公金(血税)・ポストは、第三者機関が預かり、第三者機関は学歴・家柄・権力・地位肩書きに関係なく
”正義”の実証実績者のみが就け、
透明性があり、善悪正邪が分かり、不正・悪事・違法や権力地位の
理不尽に屈せず闘う告発者、被害者、それらをボランティア支援する者らが、第三者機関に就ける資格がある。
第三者機関に政治家や官僚、OBがいくら就きたがっても、
『”正義”の実績はおありですか?その証拠は?』と、今迄自分達が市民国民に言ってきたことを言われる事になります」
「私達に資格ありますか?」
「お三方ともちゃんと仕事をし、正当な評価を得られてませんが
成果も出ていますし、出世を棒に振っても政権や上層幹部に
嚙みついている情報はあがっていますから、
充分、資格はありますし、”蛇の道は蛇”官僚の気持ちや
不作為・妨害行為などの悪さも知っている、
私達には、資格があって元官僚という方が必要です。
星賀さん、川岸さん、松平さんには⑤第三者機関の指導・査定・採用、
人事のしつけ育成のフクロウ班をやって貰いたいです」
「僕達で大丈夫でしょうか?」
「大丈夫です。逆にあなた方のような人達が必要なんです」