その時代には代替品・代用品もなく必要だったかも知れないが、今は AI デジタルでの代替品代用品があり、無駄でも続けるのは慣例止められぬ旧態依然族タイプ?
受験も式典もハンコも報告書など紙媒体も同じに思える。
労力・公金が掛かるが続けたい場合、どうしてもやりたい者は全員国民の前に出て、国民に内容と「なぜ必要か」説明し、説明できないものや国民が納得しないものを止める。
それを強引に押し通すのは、公権力の職権乱用・傲慢・横暴・我が儘・独裁専制的、非民主主義。
市民も苦しんでいるが、公務をやっている自分達もそれによって大変な思いをする時間と労力の無駄。
式典はやりたい人のみ、または経済活動につが繋がるもののみ。
国から地方自治体・地域行政系のハンコや報告書紙媒体は動画の可視化・デジタル送信で代用可能。
歴史的なものと最重要の保管用は今まで通り紙媒体保存だが、ビデオ保存できるものはそれで、公での紙作業をやめる。
ハンコは伝統芸術品お土産品
そもそもはんこは紀元前だかの漢委奴国王印や金印から来ているのでは?
議会行政は皇室のマネ、入試は古代官吏登用のマネ、墓は高位の武家のマネ、日本家屋は大尽商家のマネ、ハンコは金印の憧れ?マネからを利用しての経済活動、今の時代にあった代替品代用品があればそれに代えてもいいのでは?
受験が変われば塾は、”学び”メインの学童保育とデイサービス、現役から高齢まで高等科に入りたい人や卒業できない人の相談やサポート。
国と地方自治体は
塾と専門学校大学の高等科と職業訓練を重視、これのメインテーマは『就職・仕事』へのサポート
国は補助金を与えるだけではなくちゃんと使われているかの指導、不正悪用の有無チェック、
国は→地方は→地域は→民間市民の順で、予算だけでなく国のやるべき事は、公選者・公務員と地方・地域自治体が市民国民の為にちゃんとやれているかの指導チェック→妨害・邪魔・やらない不作為・不正・悪事は注意警告→従わない場合は摘発・逮捕→罪同等の罰を与える⇒これが公の不正悪への躾では?
児童だけでなく、公が公務系にちゃんと躾して欲しい!