【お子さんからのやってやっての対処法】

【お子さんからのやってやっての対処法】

記事
コラム
家族の笑顔をふやす😄
応援団長こと、子育てコーチのたけしです🚩
小学校教員(11年間)の経験と
コーチングのスキルで
「教えない教育」をモットーに
ママさん・パパさんへ
今より勇気をもって子育てや教育に
関わっていけるよう応援していきます。


今回は、
【お子さんからのやってやっての対処法】
ということについてお伝えします。


「外で遊びたい!」
「自転車がいい!」
「ボールで遊びたい!」
などと要求が多く、

「一緒にやってやって!!」
と日々言われます。


世の中のママさん・パパさんの
脳内を洗脳する言葉NO.1ですね。
(勝手にわたしが思い込んでいるだけです)

結論

対処法としては
💡ママ・パパ・大人の思いを
はっきり伝えること
です。

大人は大人の事情もあるし、
思いもある。
全てがやってあげることが
プラスにはなりません。

私は、協力できる範囲はかなり協力します。
結構甘いと言われます。
(小学校教員でもよく言われました)

しかし、
アイスが好きな自分は
次男が夜のデザートにアイスを食べていたときに
「一口ちょうだい」と言っても
一口もくれなかったのです。
いつもくれるのに・・・
自分は正直に
[やさしくないな]
と思ったわけです。


無償の愛も大事だけど、、、
その後は、遊んでと言われましたが
「やることあって忙しいからできない。」
「アイスを一口もくれなかったしな」
と嫌味を言った私でした。

その後は息子もしょぼんとしてました。。
子どもに思いを理解してもらうことも
大きな成長になるし、プラスになていくと信じています。
(寝る前には少し遊びましたよ。やっぱり甘い。。)

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