「正式な納品」の処理タイミングについて

記事
コラム
明日5月より、物品サービスの「正式な納品」の処理タイミングを正式に変更させていただきます。

●物品を伴う納品の場合
お届けから1週間何も連絡いただけない場合、「正式な納品」として処理
お届けが確認できた時点で「正式な納品」として処理

●データ納品の場合(元物品の返送も含む)
到着のご連絡をいただいてから「正式な納品」としてクローズ
元物品の発送手続き完了後に「正式な納品」としてクローズ
テープを廃棄をご依頼の場合は変換データの確認いただいた直後に。

納品物がお手元に届いても連絡を全く頂けず、結果も分からない評価もいただけないという状態が一定数発生しているのが理由です。
最たるものかスキャナーの修理で、お届けから1週間以上連絡もないということが過去あり、お届けから1週間後にこちらからクローズという案内に変更させていただいても状況が変わりませんでした。(既読すら付かない)

ご利用者の方に「届いたら終わり」と誤認されている方が一定数いらっしゃることも確認できましたので、以降の荷物追跡が可能な物品はこちらから追跡し、受け取られたことが確認できたタイミングで「正式な納品」として処理いたします。

ご了承のほどよろしくお願いいたします。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら