はじめまして(^^)ラピスラズリといいます
幼い頃から不思議な体験が多く、予知夢には驚かされてきました。
私も子どもの時は、夢が予知夢だとしても、どうしていいのか分からず、、
いつなのか、その夢の時が、楽しみの時もあれば、怖い時もありました。
そして、夢は忘れることなく記憶に刻まれて、
その時は必ずやってきました。
知らない場所、知らない人、見たことがない機械の中にはスマホも登場していました。
母は、早くに他界したのですが、実はその時も私は、
何年も前から、分かっていました。
元気な母と暮らしていた家のトイレで、声をころして、よく泣いていました。
もし、子どもの私が泣いていたら、いじめ?悩み?どうしたの?と理由を聞かれてしまうとおもって、見つかるわけには、いかなかったからです。
でも良い面もあります。その時は小学生で
母との別れにむかって、ゆっくりと気持ちの整理ができたことでしょう(*_*;
小学生といえば学校ですが、クラスの子たちの声が、よく、副音声のように人の心の声と実際の会話にかぶさるように聞こえていました。
時々、心の声の方が大きく聞こえてしまって、応答や返事をしてしまうと
不思議がられたり、驚かれたり、ごまかすことに必死でした。
一時期は、無口になったこともありましたが、良くとらえて
そのうち接している人には、思いやりのある人や人の気持ちをわかる人と例えてもらえるようになって、ほっとしたのを覚えています(笑)
予知、それは頭の中に浮かぶ映像や声を、頭の中、もしくは少し右上に感覚があり、眺めるような感覚です。
占いでは声から私の中へ感情が流れてくると、そこからプロジェクターのように上に見えてくるのです。
最近は細い道がつながるように、枝分かれした未来を手繰って、なるべく願う形の未来探しをすることもあります。
希望と現実と未来がつながっているというのは、幸せなことであって
別れや、万が一の悲しい運命も見えてしまうとき、そればかりにフォーカスしません
その時も広くみるように集中してから伝えるようにしています。
相談者の方に希望を伝え、本来おもちの心の力に問いかけることは
この力をもった役割だとやっと感じています。
霊感タロットと聞いて、ちょっと怖いと思わないでくださいね
気軽に相談してもらえたら、とてもうれしいです(^^)
読んで頂きありがとうございます。
ラピスラズリ◇