反応率が倍に!?クリックされるLINEリッチメニューの作り方

記事
ビジネス・マーケティング
リッチメニュー
ひとまず設定してるだけ…


競合と同じ配置にしたけど
正直、何を載せればいいかわからない…

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LINEで反応率がグッと上がる人は
リッチメニューの設計、めちゃくちゃこだわってます

今回は
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クリックされるリッチメニューの作り方と
成果につながる3つの工夫
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をお届けします。




そもそもリッチメニューとは?


LINEのトーク画面の下に
固定表示されるボタン式メニューです。

リンクやアンケート
特典ページなどを設定できます。

見た目が目立つ分
使い方次第で大きな武器になります。


成果が出るリッチメニュー3つの工夫

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① 迷わせない配置:目的は3つまで

ボタンが多すぎると、逆に押されません
目的別に最大3つまでにしましょう

<例>
・サービス
・SNS(インスタ・Xなど)
・お問い合わせ


② 次の一歩に直結する導線を設計する

ただリンクを貼るだけでは不十分です

何をしてほしいか
具体的に考えて導線を作りましょう。


<例>
・無料相談はこちら
・今だけの特典を受け取る
・LINEで相談する


③ 画像はシンプルに見やすく


デザインがごちゃつくと
どこを押せばいいかわからなくなります。

スマホで見たときの
わかりやすさが第一

【デザインのコツ】

・大きな文字+少ない色
・矢印や枠で視線誘導
・シンプルなアイコン
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LINEのリッチメニューは
とりあえず設置しておけばいい
わけではありません。

設計・配置・デザインを
少し見直すだけで
反応がグッと変わってきます。


今つけているメニュー
読者は押したくなる内容ですか?

ぜひ一度、見直してみてください
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