中国でのコロナ検査と新たな別の感染症など

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中国北部の都市で、ロックダウンが行われました。
国民性もありますが、見苦しいほどの買いだめ行為が報じられました。
ですが、政府の対策も強力なのでやむを得ないかもしれません。
最小限の施設以外、完全に封鎖されました。
買い物は2日に1回だけ、許可のもとで可能になるという次元です。
中国北部の都市、と表現されていました。
しかし、その人口に驚きました。
約1,300万人です。
東京都並の人口規模です。

日本では考え難いです。
東京封鎖、となります。
今の知事には不可能と感じます。
中国がすごいと思うことはまだあります。
検査数です。
この1,300万人「全員」を、2回検査するからです。

昨年から現在までの日本の「総検査数」よりも多いはずです。
なぜ、中国は実施できるのに、日本はできないのか甚だ疑問です。
やはり徹底した検査と隔離は効果的と思います。
この点は日本政府は見習うべきです。

さて、この中国の都市では別の感染症についても伝えられています。
致死率が高い出血性の感染症です。
この言葉だけで、十分にイヤになります。
代表的な例としてエボラです。
エボラが蔓延したらどうなるか、考えたくもありません。
今のコロナは、HIVと関係しているかもしれない、と以前耳にしました。
もし、HIVの他にエボラまでコロナと関わった場合、悲惨です。

日本だけは、感染者数が今のところ少ないです。
徐々にオミクロン型が増え始めています。
厄介なのは、検査方法が確立していないことです。
そのため、コロナの陽性から型の判明までに時間がかかっています。

今、報じられているのは、数日前「までに」感染していた人の型です。
即日判明、ではありません。
そうすると、実際にはもっと多いと考えるのが自然になります。
ワクチン接種者でも、感染しています。
というよりも、接種者がほとんどです。
ワクチンでは感染予防ができない、と思うべきかもしれません。

事例が少ないので、重症化するかしないか、が明確ではありません。
今後の結果でわかるようになってきます。

完全に空気感染していることがわかります。
マスクは予防効果よりも、他人に感染させる危険性を減らす効果が期待できます。義務化すべき次元です。

それなのに、昨年配布された安倍のマスクは約6,000万円を使用して「廃棄」されます。ただのガーゼマスクで、全く役に立たないだけでなく、税を億単位で「捨てる」ことになりました。当の本人は全く出てきません。

これが今の政治家の本性と思います。
都合が悪くなれば、「逃げる」。
悪党の典型です。
裁判でも強制終了を平気で行います。
これも「口封じ」と同じです。
このような連中が政治家として生き延びています。
中には選挙で落選したのに、役職につけられた者もいました。
数日で辞めたようですが。

日本列島が沈む、このようなことはないと思います。
しかし、沈むのではなく、列島が分断される、ちぎれるようなことは
起きるような気がします。隆起してから分離する、ような感じです。
日本が「物理的に割れる」気がします。

気温の乱高下も気になります。
当然、圧力差が生じます。
急に大きな地震や被害想定についていわれ言われ始めました。
何か理由があるはずです。

中国の感染症の内容について、注意した方が良いと思います。
コロナは中国産、と言えます。
次の災厄も中国発、となるはずです。
どちらも「いりません」。
世界にばら撒くのは、絶対にやめて欲しいです。
そうしないと、冬の五輪は壊滅的な結果になるはずです。
また、中国は世界中から穀物を買い占めています。
これも非常に気になる内容です。
いろいろな視点で考えるべきです。
できることなら、少し前まで地上から約400km上空にいた人のように、
できる限り高い場所から見たいです。
発想が変わってくるような気がします。
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