改名開運法の誕生秘話(姓名判断22)

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占い
今回は、私が伝授された姓名判断、
生年月日、名前の文字(画数)、名前の音(読み方)
この三つの要素を組み合わせた、
全くの新しい姓名判断の誕生エピソードです。

今から25年ほど前に遡ります。

私の師匠(三代目)は難病を患っていて、
医者から「もう長くない」と言われていました。

そして医者だけでなく、
シャーマンとしてその名を轟かせている、
二代目からも、霊感により「寿命が近づいている」
と言われていたのでした。

明日をも知れぬ命です。

当然苦悩の日々が続きます。

最後は神様に懇願するわけです。

医者に見離され、他にもう頼るとこもなくなったのです。

そしてある朝、
夢の中で、
姓名判断の公式を見たのでした。

それがこの姓名判断の誕生です。

師匠(三代目)の夢の中に現れたのです。

そして師匠(三代目)は姓名判断に関して、
今まで全く勉強したことが無かった状態でした。

逆に、知識がまっさらの方が、
固定観念もなく良かった
ということでしょうか。

さらに傑作の話を続けましょう。

その三代目が姓名判断の夢を見たその日、
突然、初代が三代目に電話を掛けてこう言ったそうです。

「私の名前を変えて」

まだ、三代目は誰にも
姓名判断の夢を見たことを
言ってないのに、
初代は、三代目が姓名判断の夢を見たことを
インスピレーションで感じ取ったのでした。

三代目は、「初代から電話が掛かってきたのは、これが最初で最後だ」
と言ってました。

そして初代の名前が変わり、
初代はさらにこう言いました。

「二代目の名前も変えてあげて」

こうして、
三代目の夢の中で降りてきた
全く新しい姓名判断によって、
めでたく、初代、二代目、三代目と
皆、名前が変わったのでした。

何故これがめでたいのか。

実は、三代目だけでなく、
二代目も寿命はあまり長くなく、
名前を変えることによって、
皆、寿命が伸びたのでした。
この姓名判断が、夢の中に現れた時、

「この姓名判断で3000人の人が救われる」

と直感で感じたそうです。

私も、この姓名判断で改名しました。

私も、3000人の内の一人か、
寿命が伸び、生きながらえた一人か?

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