誰かへの相談と、占い師への相談の違い(人間関係トラブル編)

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占い



貴方様がデパートの紳士服売り場担当の販売員、恵子さん(25歳)だとします。
スーツを選ぶ男性客の接客をしていたら、そのお客さんが突然起こり始め、大クレームとなりました。
上司は飛んできて、上司と一緒に何度も頭を下げる・・・。
”なんで、この人(お客さん)、急に豹変したの!!??”

恵子さんである貴方様は疲労困憊し、会社を後に(実際にこのようなご相談は時々有ります)。

恵子さんは、落ち込みと恐怖心を抱え、自宅に戻ります(1人暮らしです)。
私が恵子さんなら

恵子さんである貴方様は、自宅に帰って、何を考えるでしょうか?
(シンキング・タイム!)

◆過去の事例◆

「そのお客さんは、どうして怒ったのか?」
「そのお客さんの性格は?」
「そのお客さんは、明日も文句を言いに来るか?」
「そのお客さんに恨まれているのか?」
「そのお客さんが、恨みからくるストーカーになって、家を特定されたらどうしよう」
「上司は、この件について、どう思ったのか?」

などなど。


これを例にして、「誰かへの相談(これが普通)」と、「占い師への相談」の違いを説明してきます。
(次の章から本題)


【誰かへの相談(多数派)と、占い師への相談の違い】


[誰かに相談した場合]

この問題を分析しようとした際、貴方様と相談を受けた方の経験・知識を出し合って、考えることでしょう。



[占い師へ相談した場合]

私の占いの場合でのお話になりますが。
上に記した

相談例.jpg
これらについて、ご質問をいただいたものを拝見して参ります。

エネルギーを読んで、回答をして参ります。

まず、私の経験・知識・推理ではありません(ここが重要)。
中立に見えたものを忖度せず、お伝えしています。

手前味噌ですが、エネルギーの読み取りの良さは、感情論や精神論ではなく、エネルギーの通訳をして、事象の様々な要因を抽出することです。

相談の部類には入りますが、私はエネルギーの通訳というスタンスで、いつも行っています。





【読み取り手の私でも予想も想像もしなかった結果が出ることも有る】

エネルギーの読み取りのユニークさの1つに、様々な多様な価値観を知ることが出来ます。

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様々な相談事から、誰かの思考や性質を読み取るのですが、

「こんな考えの人がいるんだ!」
「こんな性格の人がいるんだ!」

と、数万例読み取った現在でも、驚いたりすることは度々有ります。



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普通の悩み相談ですと、
相談者と相談を受けている人の
経験・知識などをベースに考えるかと思います。

エネルギーの読み取りは、
お客様と私が想像だにしない結果が飛び出ることも有るのです。

☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…


しかし、それが大事だと思うのです。
想像だにしないことに解決の糸口が有ります。
そこがテーブルに上がらない限り(お客様が、そのことを知らない限り)、全く物事が進まないことがある訳ですから。←ここ重要。




【お客様に、度々おっしゃって頂くことヾ(*´∀`*)ノ】

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途中ですが、ここで、ちょっとご案内(⌒∇⌒)

過去の占い件数、延べ4万件ほどになりました(^▽^)/
(ココナラさんでは、2020/10/01現在、171件です)

DMでのスケジュールのお問い合わせ、ご予約の御希望、
大歓迎中です(≧∇≦)



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「ブログで、こんなことを書いてほしい!」という内容を募集したいと思います(*^▽^*)
何かございましたら、DMにて、ご連絡をいただければと思います。
恐縮ですが、いただいた内容を必ず書かせて頂くと確約が申せませんので、その旨は、ご了承頂ければと思います。

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肩甲骨が動かへんやん!!!! 

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