無い時こそ感謝の修行をする

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わたしたちは普段生活をしていると、感謝するということは意識しないとなかなかできません。それは当たり前にあるものだ、という認識があるからです。

息ができるのは空気ができるからだ。空気ってありがたいなぁ、とは思わないものです。当たり前にあるものですから。

なので、無い状態、というときには実は感謝を習慣化するチャンスなのです。
例えば
・体調を崩したとき
・お金が無いとき
・周りに誰もいなくて寂しいとき

このようなときには、絶好の感謝日和といえます。


体調を崩しているときには、「身体がちゃんと動くってありがたいことなんだなぁ」
と思えるし、お金が無いときは「お金があるってありがたいことだ」
と思えます。

無い時にはこのようにあることに目を向けて普段できない感謝をすると良いでしょう。感謝のエネルギーはとても高いので、感謝を続けていると、身体も健康に向かうし、お金や人間関係も良くなっていくでしょう。

ぜひ、自分が普段感じることができない苦しい思いをしているときには
「今日は感謝日和だから感謝をしよう」と決めてみてください。
それだけでエネルギーも回復して良い状態に向かってくるでしょう。

琥珀流


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