WEB広告で成功の鍵を握るランディングページ

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ビジネス・マーケティング
これからWEB広告で集客したいなら
絶対にランディングページ(LP)を作ってください!

このページでは
・WEB広告では、なぜLPが必要なのか?
・集荷を成功させるために、どんなLPを作ればいいのか?
・成約率を高いLPを作るには誰に頼むのがいいのか?
という内容をお伝えしています。



そもそも、ランディングページってなに?

ランディングページ(Landin)とは
広告やブログ、SNSなどを経由して
見込み客が最初に見るページのことです。

広告などをクリックしたらよく見る縦長のページ。あれがLPです。

LPの目的は
見込み客に『アクション』してもらうことです。
アクションとは「LINE登録」「資料請求」「購入」「予約」などをしてもらうことを指します。要はお問い合わせに繋げるためのページだと思ってください。

別の記事でも説明しますが
これホームページやLPとの最大の違いになります。

LPは、あなたと見込み客との最初の接点になるページで
そのページ次第で、お問い合わせなどを獲得できるかどうかが決まります。

なので、LPはあなたのWEB広告での成功の鍵を握っているともいえます。



LPは24時間働く営業マン


LPはWEB広告上で常に新規を集客してくれる営業マンだと思ってください。

もちろん
営業マンが優秀であれば少ない広告費で多くの見込み客を集めてくれます。

しかし
営業マンが弱ければどれだけ広告費をかけても見込み客は集まりにくくなります。

いい商品・サービスを持っていても
弱い営業マンだと売れるはずのものも売れなくなってしまいます。


LPの質で集客数が4倍変わる!?

そんな大げさな・・・
と思うかもしれませんが
これは本当にあった話です。


知り合いの不動産会社を経営されている前田さん(仮名)から
「広告運用してるんですが全然お問い合わせが来なくて・・・
なにが悪いのか分からないから教えて下さい」
というご依頼を受けた時の話です。


前田さんは
月50万円の広告費を掛けて
約5,000名の方がLPを見てくれていたのですが
そこから得られるお問い合わせは100名程度でした。


LPの成約率は5%程度です。
これは数値的に全然良くありません。


赤字でこそないものの
これでは広告の良さを活かしきれてません。


「LPを新しく作り直しましょう」
ということで新たに制作させて頂きました。


その結果
LPの成約率は5%→20%に大幅改善に成功



成約率20%のLPの場合
5,000人×20%=1,000人の新規集客

成約率5%のLPの場合
5,000人×5%=250人の新規集客


広告費は同じでもLPが強いか弱いかで
集客数が4倍以上変わったんです


質の良いLPが一つできれば
新規集客の悩みは解決したようなものです。



LPは誰に作ってもらえばいいのか?


「LPの質が集客に影響するのはわかった!
けど、だれに頼むのがいいの?」

そう思ったのではないでしょうか?

そしてほとんどの人は
・デザイナー
・エンジニア
の方に依頼される事が多いです。

確かにLPを綺麗に見せるために
デザイナーなどの専門的なスキルも必要ですが
いちばん大事なのは、営業マンでいうところの
「セールストーク」です。

誰に・なにを・どんなふうに・どの順番で伝えるのが一番成果が得られるのか?
また広告を見ている消費者の心理はどんな状態か?
などマーケティングを理解している方に頼むのがおすすめです!


正直デザインが良くても「セールストーク」
つまり「マーケティング」「ライティング」ができていなければ
成約率の低いLPとなってしまいます。


成約率の高いLPの作り方を一番理解しているのは
広告運用経験のあるLP制作者です。


「そんな人周りにいないよ」って場合は一度弊社までご相談ください。
LP制作者も業界によって得意・不得意があるので
あなたに一番合う制作者をアテンドします。


最後まで読んでいただきありがとうございます!








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