5回目の幹事会
昨日、11月1日(土)に開催が予定されている「若松台中学校10期生同窓会」の幹事会が、当日の二次会会場となる居酒屋で行われました。今回の同窓会は、第3回目の開催となります。
昨日の幹事会には8名が参加し、4月から始まった幹事会は今回で5回目を数えます。
僕が中学校を卒業したのは1980年。これまでに、15年前に第1回目、10年前に第2回目の同窓会を開催しており、今回が3回目の同窓会となります。
本来であれば5年前に第3回目を行う予定でしたが、その時期はコロナ禍の真っ最中で、残念ながら中止となってしまっていました。
今回の幹事会では、過去2回の同窓会でも中心的に動いてくれた同窓生が数人おり、今回も幹事として参加しています。
全員への連絡を一手に担ってくれる人、当日の進行台本や手順を丁寧にまとめてくれる人、会場を何度も下見して最適な場所を探してくれた人、そして適切な助言をしてくれる人など、それぞれが自分の得意分野を活かして準備を進めてくれています。
おかげで現在は、まさに準備万端の状態で当日を迎えられそうです。
僕自身は大きな貢献ができているわけではありませんが、同窓会を開催しようと言い出した一人として、幹事の一員としてこれまでの幹事会には4回参加してきました。
同窓会の幹事をするというのは大変なことではありますが、こうして幹事会という“小さな同窓会”に参加できること自体が、幹事であることの特権のようにも感じています。
あとは体調を整えて、元気な状態で当日を迎え、同窓生たちとの再会を心から楽しみたいと思っています。