なぜカウンセラーになったのか。

なぜカウンセラーになったのか。

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コラム
みなさんこんばんわ。
地獄から這い上がったお調子者のさやかです☆

今日はなぜ私が人の話を聞くカウンセラーになったのか
どうして生きづらさをなくしたいと思ったのか
お話したいと思います

まず私、自身の考えを文字にするのが一番苦手で
その時思ったことを言ったり
日々勉強だからと

昨日はこう言ってたのにってことが
今日は違ったりする人です

ご了承ください

私は『自殺』イコール『生きづらさ』
から来るのかなと思い
私で力になれるのであれば
アナタの力になりたいと思い
カウンセラーの道を選びました

では皆さん生きづらさってどんな時に感じますか?

同じ年の子と比べられた時
テストでなかなか勉強が理解できない時
先生の話や上司の話がいまいち理解できなかった時

両親からしっかりしなさいとか言われたとき
友だちからバカにされたとき
先生や上司がなぜこの位のこととわからないんだといわれたとき

その時に必ず自分に降りかかってくるものがストレスです

でも
あの子は平気なのに
兄や姉、弟や妹は自分のように言われてないのに

そう思いますよね
それって周りの人たちは

それほど言われたことを気にしていないだけ
あなたはピュアなだけ純粋なだけなんです

それは決して悪い事ではありません
ですが今の世の中だと少し『生きづらい』と言われる
範囲に入ってしまうだけです

ではそれはどうすればいいのでしょうか?

私もたくさんの本を読んで
小さなことから言葉が引っかかったこと
今日気になったことなど

すべてをネットで調べて自身の納得のいく答えを探しました

でもそれってなかなか根気がいる作業で
疲れていたりすると寝るのが優先になってしまって
なかなかできませんよね

そこで今までいろいろ読んだり調べたりした私が
『生きづらさ』を感じている人たちの
助けになれないだろうかと思ったのです

今では発達障害やHSPなどという病名として
たくさん取り上げられドラマにもなっていることが多々あります

だから少しは理解が広がったとは思いますが
それは本当に私たち当事者からすれば
ほんの少しにすぎません

いろんなところで言われることかもしれませんが
他人を変えることってかなりの力が必要になりますし
根気も必要です

だからそんなところに力を使わず自分を変えましょう
そうすれば1人でお出かけ出来たり
毎日笑顔で過ごせるようになります

私は今、大きな話題の1つになっている
『自殺』がなくなればと思うのです

それはとても大きな力が必要になります
自殺を失くそうと願っている方はたくさんいます

なので私も小さい力ながら
カウンセラーになって
自殺者を減らします

そんなわけでカウンセラーになったのです

長々読んでいただきありがとうございました
難しい話かもしれませんが
基本的に能天気なお調子者です
仲良くしていただけると幸いです


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