初めまして。
ジンです。
これから定期的にスマホやカメラについて私の感じることやお話をしていこうと思います。
気になることなどあればDMにて○○ってどうなの?など頂けると記事にさせて頂きます。
最初の話題はiPhoneユーザーからかなり支持を得ているiPhoneSE(第二世代)
大手キャリアからも販売されています。
それが格安スマホキャリア(MVNO)のmineoからも販売されることに。
販売額は64GBモデルが4万6800円、128GBモデルが5万1840円、256GBモデルが6万2880円。24回払いも可能だそうです。
ちなみに公式APPLEで購入した場合は64GBモデルの場合4万4800円(税抜)です。
あれ?値段が2000円あがってる・・・?
独自のルートで入手したとあったので、もしかすると米国版のSIMフリー端末か?
なんて思いましたが多分違うでしょうね。
(技適マークがつくので単純な独自の値上げだと思います)
ご存じの方もいるかと思いますが、同じiPhoneでも日本版と米国版でbandが違ったり、価格が、カメラの音など些末な所もありますが変わってきます。
もし興味があれば買ってみるのも良いかもしれません。
日本で使う場合は違法となる可能性がありますのでお気を付けください。
なんで値段が違うのだろう?と思った方もいらっしゃるかもしれませんが
販売価格が違うことは変なことではありません。
極端な話、隣りあわせの同じ携帯ショップでも値段は違うことはありえます。
大手キャリアからは『基準販売額』は来ますが、販売価格自体は『代理店(携帯ショップ)』に委ねられているからです。
(御上を無視して完全に自由にできるかは別として・・・)
なので独自の価格設定をしている店舗もあると思います。
私自身はスマホでゲームをするなど酷使するわけでもないので
格安SIM+端末は中古で構わないタイプです。
毎月のコストが気になる方はご相談ください。