〈100人キャンペーン中!〉パートナーシップにおいて「距離をとる」を覚えれば最強

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ライフスタイル
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パートナーシップにおいて「距離をとる」を覚えれば最強


あなたは、パートナーとよき関係を築けていますか?

ぼくは今、

パートナーと古民家暮らしをしながら
一緒に実店舗もやっています。

これとは別に
ぼくはライフコーチをしていて、
パートナーは別の仕事をしているわけですが、

そのほとんどの時間を、仕事もプライベートもほぼほぼ一緒にいるわけです。

コロナが流行したとき「コロナ離婚」というものもまた世の中に広がりましたね。

一緒にいる時間が増えたことによって、関係性が崩れたからです。

でも、よくよく考えてみると「一緒にいたいから、パートナーになった」わけです。

一緒にいたいから夫婦になった
一緒にいたいから彼氏彼女になった
一緒にいたいから家族になった

のであって「一緒にいるから別れる」のは少し不思議ですよね。

でも、それも仕方ないことだなとも思います。

人生は両極ですから。

一緒にいる ⇄ 別々にいる

ぼくたちは本当は、この真ん中にいたいんです。
つかず、離れず。ついては、離れて。

これを繰り返すのが人生です。

しかし、コロナによって「一緒にいる時間」が増えすぎた。

だから「離れたい」と思うのも、仕方ないのです。

でもコロナによって「お出かけもできない」から「離婚」が究極の選択になるわけです。

ぼくたちはコロナとは関係なく、パートナーシップを築いてますが、

一緒に暮らして
一緒に仕事もしている

これだけでも

「一緒にいる」に寄りすぎてる時間が、めっちゃ多かったです。

だから何度も喧嘩をしました。
何度も「離れたい」と思いました。

それでも「距離をとる」を覚えることで、これを回避できるようになってきました。

具体的にはこんな感じです。

・プライベートの時間を作る
・気遣いすぎないように話しあう
・「一緒にやること」を作る
・「一緒にやれないこと」を伝え合う

この4つくらいをしました。

例えば、お腹が空いていないタイミングで「ご飯食べる?」と聞かれ、「お腹すいていない」と答えると、「え、でも食べないと、心配!」と、結局ご飯が用意されて、無理に食べるという時間が続きました。

この「無理をしている」というのが、距離がとれていない状態です。

「じゃあ、後で食べようね。」とか「先に食べるね。」とか、そうやって距離をとる練習をするのが、僕たちにとっては有効な手段でした。

ぜひ、「距離をとる」というのをやってみてくださいね!

ご質問やご相談があれば、ぜひメッセージください!
もしくは、コーチングセッションにてお話ししましょう!


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