関わる人たちの意識の自由度と安心度が無為自然的にあがる

記事
コラム
ぼくのやりたいことは、ここだった


わたしの意識の自由度をあげる。
関わる人たちの意識の自由度と安心度が
無為自然的にあがる。

これが核心です。
六甲山リトリートも、
禅タロットも、
伴走プログラムも、
全部この一点から出ています。


言葉や形が違うだけで、やっていることは全部同じ。
もう少し補足しながら
わかりやすく表現すると
ぼくのやりたいことは、ここだった
ぼくが伴走プログラムでやっていることは、特別なことじゃありません。


聴く。
理解しようとする。
そばにいる。


それだけです。


でも、その「それだけ」が、人の意識を少しずつ動かしていく。



歩いているとき、意識の中がとても自由になる。
安心感が広がってくる。
その感覚が、そのまま現実に反映されていく。


ぼくのやりたいことは、ここだと思っています。
ぼく自身の意識の自由度をあげる。


そして
関わる人たちの意識の自由度と安心度が無為自然的にあがる


(このことを、細かく共有するなら、ぼくが作為的にあげようとするのではなく、無為自然的にあがる)


そんな生き方が好きで、楽しいそうです。
(わたしを少し俯瞰的に観察する)


これからも
よろしくお願いします



細井敬太

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