労働の対価と、存在の対価

記事
コラム
2026年4月30日(木曜日)
御所〜鴨川堤防〜京都駅〜再び鴨川堤防〜寺町御池、歩きながら考えていたこと。

お金の受け取り方が、二種類あると思っています。

労働の対価としてもらうお金と、
存在の対価として受け取るお金。


ぼくの例でいうと。
5月中旬から、京都市内の放課後デイサービスで、子どもたちの送迎のお手伝いをします。時間給。計算しやすくて、シンプル。これは、労働の対価。


それ以外の活動から生まれる収入は、全て、ぼくの存在に対する対価だととらえています。
文章教室も、禅タロット講座も、伴走サポートも。

だいたいの方向を決めておけば、細かなことは小我で決める必要はない。

自分で決めたように、ものごとは展開されていく。そう思っています。


変わろう変わろうとしない。
でも、静かに、次のステージへ。
なにか、あなたの人生の参考になりそうなことがありましたか?


気が合いそうと思えた人は、ぜひご連絡ください。


わたしたちの中から溢れ出る幸せが、
心地よく周りへ伝わっていきますように。


細井敬太

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