ブランドの「顔」となる商品をどう決めるか?ー 「推し商品」を作る戦略

記事
ビジネス・マーケティング
おはようございます。

木曜日のテーマは、

商品開発や販売基盤について。


今日は

「ブランドの“顔”となる商品をどう決めるか?」

ということについて、お話致しました!


ブランドにとって“顔”とも言うべき商品は、

名刺のようなものです。


 イベントやネットショップで初めて見た人が、

「あ、これ知ってる!」
「このブランド、あの人のでしょ?」

とパッと思い出せるかどうか、そういった商品があるかどうか?


 それが“顔”となる商品があるブランドと、そうでないブランドの違いです。


もし、あなたのブランドで、

「この商品がうちの顔です!」

というべき商品がない場合は、ぜひ、今日の放送をお聴きください。


また、すでに看板商品がある場合でも、

「推し商品」を作る、育てる戦略

として役立つ情報になると思いますので、ぜひ最後までお聴き頂ければ幸いです。

↓10秒だけ聴いてみる


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら